キャップで最旬スポーツMIX!冬のおすすめコーデ14選

キャップで最旬スポーツMIX!冬のおすすめコーデ14選
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おしゃれでかわいい♡キャップコーデを厳選!

こなれ感も抜け感もプラスできる優秀アイテムといえば、キャップにきまり♡ おしゃれに外しを加えてくれるキャップテクをマスターすれば、定番コーデも今っぽくアレンジできます。トレンド感たっぷりのコーデュロイキャップもピックアップ♪

【目次】
キャップを合わせる冬のおしゃれファッション
コーデュロイキャップ×おすすめ冬コーデ

キャップを合わせる冬のおしゃれファッション


【1】旬のブラウンは差し色スパイスを効かせてピリッと、が新しい♥

旬のブラウンは差し色スパイスを効かせてピリッと、が新しい♥

リラックス感のあるカーデを、スキニーデニム&ハイヒールで女っぷりよくミニマムに。マスタード色でさらにスパイスをオンすれば、ブラウンのこなれ見えが加速します!

CanCam2018年12月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】チルデンニット×レギンスで元祖トラッドをアップデート!

チルデンニット×レギンスで元祖トラッドを更新!

トラッドな雰囲気が漂う、チルデンニットワンピ×トレンチコートの組み合わせ。今季TRYしたいレギンスとのレイヤードやファーアイテムをMIXすれば、コンサバすぎず、トレンド感のあるカジュアルコーデが楽しめます♪

CanCam2018年12月号より 撮影/嶌村吉祥丸 スタイリスト/入江陽子(TRON) ヘア&メーク/岩田美香(mod’s hair) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】ちょっぴりモードなラフコーデはメンズニットで程ゆるに♡

Couple Similar 03ユニクロのメンズニット、この冬どう着る?『ベーシックなメンズラインは、女子でも絶妙なシルエットで着られるアイテムが豊富。新作ニットから、おしゃれの軸となる優秀品を厳選。さらに、PRの若林智子さんにこだわりのポイントを教えてもらいました!』

滑らかなラムウールなら、タートルニットでも首回りがチクチクせず、ボトムにインしてもすっきりと着られます。やんちゃな太めデニムを合わせて、大きめサイズを組み合わせたメンズっぽコーデを楽しんで。キャップやボディバッグでアクセントをプラスして、トレンド感たっぷりのスポーティスタイルに仕上げましょ。

CanCam2018年12月号より 撮影/鈴木 新(go relax E more)スタイリスト/塚田綾子 ヘア&メーク/小澤麻衣(mod’s hair) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/鈴木敦美 デザイン/芋生麻子(Beeworks) 構成/西村真樹

【4】旬のショート丈ダウンは背抜きアレンジで今っぽく!

旬のショート丈ダウンは背抜きアレンジで今っぽく!

ラフな雰囲気の中に、どこか大人っぽさもあるダウン×ミニの新バランス。今季イチオシのショート丈ダウンは、目を引くキレイめカラーを出しているブランドが多数! テカテカしすぎていない、マットなナイロン素材で女の子らしさをUPして♡

CanCam2018年12月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【5】ショート丈ダウンコートは×ロングスカートで甘辛バランス

ショート丈ダウンコートはスカート合わせで甘辛バランス

ショート丈ダウン×フレアスカートで、かっこよさと程よい女の子らしさを両立したNEW LOOK♡ デニムだとストリートになりすぎるところを、デニム地のフレアスカートで程よい女の子らしさも意識した着こなしです。トレンドが詰まっていながら力の抜けた、こなれカジュアルがおしゃれ♡

CanCam2018年12月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【6】トレンドのボアコートで一歩先ゆくモテカジュアル

トレンドのボアコートで一歩先ゆくモテカジュアル

思わず触れたくなるボアコートは、やわらかなエクリュとカーキの配色がカジュアルすぎない仕上がりに。シンプルなニット×デニムのコーデに、ボアのもこもこで立体感をプラスすればメリハリのある最旬カジュアルの出来上がり。差し色に加えたイエローのパンプスが、ラフなアウターを大人っぽく見せてくれるので女らしさもばっちりキープできちゃいます!

CanCam2018年12月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【7】小物合わせで差をつけてnotほっこりな着こなしに

REN'S STYLE こなれシンプル 恋REN'S COAT KEYWORD「シンプルの上級者」シンプルなスタイルこそ、アイテムの選びや、シルエットのバランス、小物の合わせ方でぐっと差がつく。大人のおしゃれを目指す恋が選ぶのは、はおるだけでこなれ感が手に入るロング丈の厳選アウター。『キルティングコートは…「1点トレンドをプラスしてフレッシュに」アイテムの合わせ次第では、ほっこりした印象になってしまうキルティングコートを着こなすには、今年らしいトレンドアイテムとの組み合わせが重要!それさえクリアすれば簡単にマスターできるんです♪』

トレンドのキルティングコートとフレアスカートのギャップが、こなれ感抜群のコーディネート。小物は差し色のチェック柄バッグで女の子らしさもMIXすれば、着こなしバランスもパーフェクトに。さらにキャップとスタンスミスを合わせて、今っぽいボーイッシュ感もプラス。真っ白のスニーカーなら切れ味のいいコーデが完成します♪

CanCam2018年12月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【8】はおるだけでこなれ感が手に入るくすみ色チェスター

REN'S STYLE こなれシンプル 恋REN'S COAT KEYWORD「シンプルの上級者」シンプルなスタイルこそ、アイテムの選びや、シルエットのバランス、小物の合わせ方でぐっと差がつく。大人のおしゃれを目指す恋が選ぶのは、はおるだけでこなれ感が手に入るロング丈の厳選アウター。『SMOKY COLOR LONG COATSelect Pointこなれ感漂うくすみカラーが今年の狙い目☆膝よりも下のロング丈が、大人見えに欠かせない!厚みのあるメルトン素材がリッチ見えのポイント』

王道のチェスターコートだからこそ、色で冒険! 杢っぽいニュアンスのあるマスタード色なら、シンプルな黒ワンピがぐっと華やかな装いに仕上がります! ヴィンテージ風のボタンもリッチ見えのアクセントに。重めのバランス感もおしゃれです♡

CanCam2018年12月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【9】きれい色コートはウォッシュデニムでボーイッシュに

きれい色コートはウォッシュデニムでボーイッシュに

端正なロングコートもシュガーピンクだとお茶目なかわいさ♡ きれい色コートとデニムを淡いトーンでなじませれば、大人っぽくて洗練された抜け感が生まれます。おしゃれな存在感を引き出す配色ルールは、素材が重くなる冬に効果的! 仕上げは、キャップやコンバースなどのボーイッシュ小物を効かせて、よりミックス感を楽しみたい!

CanCam2019年1月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/加藤かすみ(TRON) ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【10】パキッとイエローが今っぽい存在感◎のワンツーコーデ

パキッとイエローが今っぽい存在感◎のワンツーコーデ

人気復活のダッフルコートは、キャッチーなマスタードイエローが大人の遊びゴコロを満たしてくれる旬の一枚。インナーをベーシックな色&デザインのニットワンピにすることで、おしゃれの引き算を意識して。ニットワンピとのワンツーでも着映えするこっくりイエローは、ブラウンやブラックとの相性もばっちりです。

CanCam2019年1月号より 撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【11】イエローとブラウンを合わせた上級コーデが大人モード♡

今っぽカジュアル 楓の12月のリアルSTYLE 7

ブラウンのワイドパンツに合わせて、コートはマスタードイエロー、キャップはベージュ、アクセはゴールドをチョイス! 重めな冬コーデに白スニーカーを合わせたことで、抜け感もばっちりです♡

CanCam2019年1月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属)  構成/浜田麻衣、時吉 茜

【12】清楚でクリアなブルーがまろやかなベージュに映えて

清楚でクリアなブルーがまろやかなベージュに映えて

ニットワンピからレギンスをのぞかせる最旬レイヤードでこなれ見え♡ アイスブルーのロングコートで写真映えも期待しつつ、小物は黒を散らしてしっかりとメリハリを意識するのがポイントです。

CanCam2019年1月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/ビオセボン中目黒店、レモネードbyレモニカ渋谷ストリーム店、ミーガン バー&パティスリー 構成/浜田麻衣、時吉 茜

コーデュロイキャップ×おすすめ冬コーデ


【1】程モードなショート丈ダウンでシルエットに遊びを加えて

CHECK COAT ITEM No.005 韓国っぽい「ショート丈ダウン」でシルエットに遊びを加える『ダウンが大豊作な今シーズン。ボリュームフォルムやきれい色など、着映えする冒険デザインにトライを。ストリートスタイルにほんのりモードっぽさをMIXさせた韓国テイストに振ると、今の気分にますますフィット♡』

女の子スポーティを体現するラベンダー色のダウンと、トレンドのスエットの組み合わせ。周りと差がつくショート丈のカラーダウンは、マットな質感がカジュアルすぎず、ほんのりガーリーに着られます。ワンピ風に着たビッグスエットにラフにはおると、ヘルシーなスポーツMIXコーデに。今季復活のニーハイもおしゃれな着こなしイメージを助長してくれる推しアイテム。脚長効果も狙えるので、積極的に取り入れて。

CanCam2019年1月号より 撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【2】カジュアルなチェックシャツを重ね着で今旬にシフト!

今っぽカジュアル 楓の12月のリアルSTYLE 7

チェックのネルシャツ×ミニスカートの鉄板コーデも、インにタートルカットソーを仕込むだけで見た目の印象ががらっとチェンジ! オフ白を選べば、顔まわりのトーンアップもばっちりです♡ スポーティなコーデュロイキャップも、コーデの完成度を上げてくれる秘密兵器。大ぶりのフープピアスで小顔効果も狙いましょ。

CanCam2019年1月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/ビオセボン中目黒店、レモネードbyレモニカ渋谷ストリーム店、ミーガン バー&パティスリー 構成/浜田麻衣、時吉 茜

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Source: cancam