年明けからキュンとする!送られたい「あけおめLINE」6パターン

年明けからキュンとする!送られたい「あけおめLINE」6パターン
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新年を迎えたら、「あけましておめでとう」のやり取りをする方も多いことと思います。近年若い世代で増えているのが、LINEを使ったあけおめメッセージ! 年賀状よりも手軽で、さらに素早く挨拶できちゃいます。うまく使えば、気になる女子をキュンとさせることだってできるかも……!? 思わず女子がキュン!としてしまうあけおめLINEの内容について、女性約70名にアンケートで調査しました。

あけおめLINE

Q.「あけましておめでとう」LINEは送りますか?

「あけましておめでとう」LINEは送りますか?

送る 74%
送らない 26%

あけおめLINEを送る方は、全体の7割以上! LINEでの新年のやり取りは、すでにスタンダードな方法と言って良さそうです。では、具体的にどのようなメッセージを受信したときに、女子の胸は高鳴るのでしょうか。6つのパターンを紹介していきます。

年明けからキュンとする!送られたい「あけおめLINE」6パターン


■「今年」のプラン!

「今年も一緒に思い出たくさん作ろうって言われたらキュンとする」(19歳・学生)

「今年もよろしくお願いします、今年もいろんなところに行こう、と前向きな言葉だと嬉しいです」(24歳・会社員)

「今年もずっと一緒にいようねと言われたら少しキュンとする」(22歳・学生)

「今年のプラン」を伝えるのは、あけおめLINEならではの特徴と言えそう! 「今年も楽しいこと、いっぱいありそうだな」なんて、女子の心をときめかせてくれます。

 

■大好き!の一言

「大好きって言われたらオールオッケーです」(20歳・学生)

「今までの感謝や自分の好きなところを告白される」(22歳・学生)

「今年もずっと愛してる」(27歳・会社員)

いつの世も、女子の心を動かすのは、好きな人からの率直な愛の言葉です。「まだ付き合っていない、微妙な距離感」という方にも、オススメの方法! 新年と共に、ふたりにとっての「新しい関係」がやってくるのではないでしょうか。

 

■タイミングも重要!

「一番に出してくれたんだなとわかる時間にLINEが来てること」(29歳・会社員)

「フライングであけおめって送ってきたこと。年が明けてからも、スタンプ送ったりとか、同じテレビ番組見て、実況しながらとか」(24歳・公務員)

女子をキュンとさせるためには、LINEを送るタイミングだって重要です。特に人気が高いのは、「新年を迎えて、すぐに送信したことがわかるタイミング」です。「誰よりも先に送ってくれたんだぁ」と思うと、愛情も増しますよね。

 

■一工夫するのもオススメ!

「『昨年はありがとう、今年もよろしくね、愛してるよ』っていう内容のムービーを送ってきてくれたこと」(24歳・公務員)

「かわいいスタンプ」(23歳・専門職)

「スタンプがかわいかったらキュンとします」(19歳・学生)

ムービーや特別なスタンプなど、LINEでは多彩な表現が可能です。新年一発目のあけおめLINEだからこそ、「いつもとは違う一工夫」が特別感を抱かせてくれます。

 

■将来を予感させる一言

「ずっとあけましておめでとうって言えるようにしようと言われたとき」(27歳・家事手伝い)

「今年も来年もずっとこれからもよろしくね。なんて文章が入ったLINEが来たらにやにやが止まらなくなります」(24歳・派遣社員)

せっかくのお正月ですから、「今年」だけではなく、「これから先の長い人生」を予感させるのもオススメです。「そろそろ結婚を視野に入れて……」なんて適齢期の女子にとっては、かなり嬉しいLINEとなるでしょう!

普段からLINEでのやりとりを楽しんでいても、新年最初の「あけおめLINE」には特別な魅力があるものです。ぜひ心のこもったメッセージで、気になる女子をキュンキュンさせてみてくださいね。(あい)

 

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Source: cancam