彼氏が風邪を引いたときに「いい彼女だな」と思う、ときめく看病とは?

彼氏が風邪を引いたときに「いい彼女だな」と思う、ときめく看病とは?
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風邪やインフルエンザが流行する季節になりましたが、みなさんは体調を崩していませんか? 周りで病気になった人がいるという方も多いと思います。

彼氏が風邪を引いてしまったときに、彼女ならば看病してあげたいと思いますよね。あわよくば「いい彼女だな」と思ってほしい♡ この季節に知りたいときめく看病について、男子に聞いてみました!

彼氏が風邪を引いたときに「いい彼女だな」と思う、ときめく看病とは?


◆お粥などを作ってくれる

「レトルトよりやっぱ手作りにグッとくる」(25歳・広告関連)

「ササっと作ってくれると普段から料理をしていそうで好印象」(28歳・ゲーム関連)

「お粥とか葛湯作ってほしい。ほっとする」(32歳・教育関連)

料理上手女子の人気はやっぱり高い! 風邪のときでも食べやすいお粥や葛湯など温かいものをサッと作ることができたら、彼はあなたを料理上手認定してくれるかもしれませんよ。美味しい食事で風邪の治りも早まりそう。

◆片付けをしてくれる

「ちょっとした片付けをしてくれるとありがたい」(28歳・IT関連)

「散らかしていた洗濯物を畳んでくれたりすると、普段からやってるのかなーと思い好印象」(25歳・不動産関連)

「寝ている間に部屋が綺麗になっていたとき、今の嫁と結婚しようと思いました!」(26歳・サービス関連)

一人暮らしで風邪を引いたときって基本的に家事はしないですよね。仕事から帰宅したら具合が悪くなり……という場合だと服も脱ぎっぱなしにしてしまうこともあります。そんな散らかった部屋を彼が寝ている間にちょっとだけお片付け。片付け上手認定で「結婚」も近付くかも!

◆色々なものを買ってきてくれる

「物をたくさん買ってきてくれて、『食べれる物を食べて!』と言ってくれたときは優しい子だと思った」(25歳・IT関連)

「心配してくれてるんだなーと思うから」(23歳・教育関連)

「一生懸命考えて買ってきてくれたっぽいところが良い」(21歳・建築関連)

彼の家に行く前に、何を買えば良いか迷ったときはとりあえず、飲料水やヨーグルト、果物など買ってしまいましょう! 「何食べたい?」って聞くよりも、目の前に食べ物を出したほうが食べる気もわいたりします。食べ切れなくても治ってから食べることもできますし、ここは奮発してみるのも良いかも。

看病は家庭的な部分をアピールするのにもピッタリ。結婚を目指す方は更に頑張ってみたいものですね。病気を機に距離が一気に近付いちゃうかもしれませんよ♡(スザクカナト)

 

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Source: cancam