冷え性の人は必見!体が温まるor温まらないショウガの調理方法の差

冷え性の人は必見!体が温まるor温まらないショウガの調理方法の差
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まだまだ寒さ厳しい冬…体を芯から温める方法が知りたい! 1月29日放送の『この差って何ですか?』(TBS系・毎週火曜19時)では、冷え性の人大注目の「体が温まる・温まらないショウガの調理方法」を紹介します。

(C)TBS

加藤浩次さんと川田裕美さんがMCを務める『この差って何ですか?』は、世の中の様々な「言われてみればちょっと気になる“差”」に注目。なぜその“差”が生まれるのかを徹底調査し、驚きの理由を紹介していくバラエティ。

同日の放送では、レギュラーパネラーの土田晃之さん、上地雄輔さんに加え、ゲストに葵わかなさん、井森美幸さん、かたせ梨乃さん、沢松奈生子さん、はいだしょうこさん、早見優さん、久本雅美さん、ベックさん、松本明子さん、薬丸翔さんを迎えておくります。

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今回、以前放送して反響の大きかった「1年で1番寒いこの時期に気になる差!」を再びお届け。

この時期気になるのが、体が温まるショウガの調理方法と、温まらないショウガの調理方法の差。薬味としても重宝され、健康効果も高いショウガは、体を温める効果もありますが、調理方法によってはその効果を半減させてしまうそう。

そこで、ショウガ湯、ショウガ焼き、厚揚げ、炊き込みご飯、イワシの煮付けで、体をしっかりと温める効果があるものとそうでないものを予想することに。

さらに、しっかりと体を温める辛み成分・ショウガオールを最大限引き出す方法も紹介! 体を芯から温める方法が明らかになります。

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また、人気コーナー「外国人がわからない日本の差」も。今話題のプロテニスプレーヤー・大坂なおみさんなど、名字の「大坂」は“つちへん”なのに、地名の「大阪」は“こざとへん”ですが、今回はその差を考えることに。

もともと地名の「おおさか」が定着したのは室町時代といわれていて、当時は現在とは異なる「大坂」で表記されていたのだとか。しかし、ある出来事をきっかけに現在の「大阪」表記になったといいますが、その出来事とは?

さらに「大坂」姓は、北海道や東北・北陸地方に多いそうですが、地名の「大阪」との関係が判明します。

また、漢字の種類が最も多いといわれている「ワタナベ」姓の差も予想。「渡辺」「渡部」「渡邊」「渡邉」など、漢字表記にするとおよそ55種類以上ものバリエーションがあるという「ワタナベ」姓は、時は遡ること飛鳥時代に、「渡部」がはじまりだったそう。

当時、名字には職業が大きく関係していたといいますが、「渡部」さんが就いていた仕事とは? そして、現在一番多く使われている「渡辺」表記のはじまりを、アニメ誕生物語で紹介していきます。

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Source: cancam