もう消えたい…。お酒にまつわる「ありえない」失敗談

もう消えたい…。お酒にまつわる「ありえない」失敗談
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【お酒にまつわる「ありえない」失敗談】


8月24日は愛酒の日。

お酒

(c)Shutterstock.com

夏といえば、お酒! まだまだ暑いこんな日は、お酒が格別に美味しく感じますよね。でも、飲み過ぎが原因でやらかしてしまう、なんてことも夏のあるある。そんな今回は、お酒をこよなく愛する人に聞いた、「お酒にままつわる失敗談」をご紹介します!

【お酒の失敗談】ケース① 行きつけのバーで

行きつけのバーに行ったが、その前に結構飲んでたからソファーで爆睡。しかも、その寝顔(仰向けで口開けてた)が本当に酷すぎたらしく起きた瞬間みんなに笑われ、バーに来るお客さんみんなに私の寝顔を見せられてた。恥ずかしすぎて酔い冷めました……。(27歳/女性)

これは恥ずかしい! 自分ってこんなひどい寝顔をしていたんだ……と軽くショックを受けてしまいそうです。

 

【お酒の失敗談】ケース② 目が覚めたら一文無し

飲み会で飲みすぎ、目が覚めたらなぜか品川駅改札前に(帰り道ですらない)。しかも、リュックごと、財布、携帯、定期、家の鍵、iPod、衣類などを盗まれていて一文無し。警察に1,000円借りて帰宅できましたが、後日学生証と衣類だけ道端に放棄されているのを警察が発見してくれました。(23歳/男性)

災難すぎるエピソードですね……。何日間か立ち直れなくなりそう。

【お酒の失敗談】ケース③ 某ファミレスのワインで泥酔

某ファミレスの安いワインをデキャンタで頼み記憶を失った。気がついたら駅途中の駅員室にあるベッドで毛布を掛けられて寝ていた。 誰もいなかったのでお礼のお手紙を置いて失礼しました……。(28歳/男性)

安いから、とついつい飲み過ぎてしまうのもお酒のあるある。しかも、ワインは悪酔いしやすいのでこんな事態にならないように気をつけたいですね。

【お酒の失敗談】ケース④ 上司に絡みまくる

会社の忘年会でつい飲み過ぎて、上司に絡みまくってしまった(しかもタメ口で)。あとでその様子を同僚に聞くと私の言動にみんなドン引きしていたらしい。翌日気まずくて上司の顔を見ることもできなかった。(24歳/女性)

翌日気まずくなる気持ちも分かりますが、絡まれた上司の気持ちもお察しします……。

【お酒の失敗談】ケース⑤ 気づいたら病院のベッドに

大学時代に普段飲まない日本酒をイッキ。急性アルコール中毒になって、気づいたら病院のベッドの上。もう2度と日本酒は飲まないと誓いました。(28歳/男性)

意外と多かったのが「急性アルコール中毒」。楽しいお酒の席ですが、これだけは本当に気をつけてほしいですね。

 

いかがでしたか?

「お酒は飲んでも飲まれるな」そんな言葉も痛いくらい沁みますね。お酒はほどほどに、素敵な金曜日の夜を過ごしてくださいね♪(齋藤奈々)

 

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Source: cancam