デニムのワイドパンツで魅せる♡カジュアルかわいい最旬コーデ11選

デニムのワイドパンツで魅せる♡カジュアルかわいい最旬コーデ11選
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スタイルよく!今っぽく!2018年夏・ワイドパンツの着こなしをClose up!

今シーズンの必須ボトムとなったデニム素材のワイドパンツ。花柄やカラートップスを合わせるだけで、セレブっぽくもレトロっぽくもアレンジできる、と人気です♡ トレンド感を意識した、最旬のおしゃれコーデを大特集!

デニムワイドパンツ夏コーデ


【1】大人め&上品な小花柄ブラウスを今っぽくカジュアルダウン♪

上品かつ華やかな大人っぽ小花柄ブラウスが主役のコーデ

お出かけモードを盛り上げてくれる、華やかでハッピーな花柄ブラウスをチョイス♡ふわりと揺れる袖が女性らしさを上げてくれるだけでなく、白まじりの小花柄なら全体がパッと明るい印象に。ヴィンテージ感漂うブラウンだったり、襟周りが大きく開いているデザインが、女子っぽすぎずに着こなせるポイントです。ボトムは、ウォッシュがかったワイドデニムを合わせて、レトロガーリーな着こなしに♪ ほどよく体にフィットするシャーリングのおかげで、細見えが叶うのも嬉しい。スッキリとしたトップスを選んだ日は、少しワイドなボトムを合わせてこなれたバランス感も意識。ブラウスとパンプスをブラウンでまとめて、統一感だけでなく秋っぽさもプラスすれば、よりオシャレ度がアップします♪

撮影/中田陽子 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/菊池かずみ(P-cott) モデル/堀田茜(@akanehotta) ディレクション/石黒千晶 WEB構成/尾身綾子

★【今日のコーデ】レトロガーリー♡秋の花柄ブラウスが主役の着こなし

【2】注目の旬顔バッグ「バンブーバッグ」が主役のコーデ

最旬バッグ「バンブーバッグ」が主役のコーデ

今年のデニムは、ハイウエストが主流。切りっぱなしの裾やボタンレスのウエストなど、ひと味違うこなれたデザインは取り入れるだけで雰囲気が一新します。さらに、共布ベルトでレトロな気分を加速させて。休日はビタミンカラーのイエローブラウスをあわせて、親しみのあるフレッシュな印象に。濃いめのデニムを選んだ日は、さりげなく光るシャイニー素材のパンプスを足元に合わせて、抜け感も意識するのがコツ。この夏ニューフェイスのバンブーカゴバッグは、持つだけでコーデを今っぽくアップデートしてくれる注目アイテム。ストローハットもプラスして、おしゃれに日焼け対策を★

撮影/女鹿 成二(@seiji_mega) スタイリスト/青山絵美(@emi_aoyama)ヘア&メイク/林 由香里(ROI)(@yukarihayashi) モデル/石川恋(@ren_ishikawa)ディレクション/浜田 麻衣 WEB構成/尾身 綾子

★【今日のコーデ】「バンブーバッグ」がこの夏話題!

【3】鮮やかなグリーンのカラーニットが青空に映える!

鮮やかなグリーンのカラーニットが青空に映える!

パッと目を引くグリーンのニットをコーディネートの主役に。さらっと一枚で取り入れてワイドなデニムパンツにINすれば、ヘルシーでこなれた夏コーデの完成です。カラーアイテムをポイントにするなら、小物もあえてカラフルなものをチョイスしてとことんHAPPYに振り切って♪

撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/冬木慎一(Sui) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/長谷川 礼、権藤彩子

【4】ロゴT×デニムでジェーンバーキン風の女の子カジュアルに♡

ロゴT×デニムでジェーンバーキン風の女の子カジュアルに♡

白Tとデニムパンツのシンプルコーデも、女の子らしいピンクのロゴ入りTならキュートな印象に仕上がります。ちょっとコーデがさみしいかな、と思ったときは、アクセントになるスカーフを頭に巻いて、ターバン風アレンジを。シンプルコーデが簡単に華やぐのでオススメです!

撮影/藤原 宏(Pygmy Company)スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ(P-cott) モデル/堀田 茜(本誌専属) 協力/韓国観光公社 構成/又吉樹菜、田中涼子、佐藤彩花、正谷優貴

【5】レディな肌見せが叶うブラウス×デニムでこなれ感もいただき♡

レディな肌見せが叶うブラウス×デニムでこなれ感もいただき♡

コーデの主役は、白レースのシアー感が好印象かつ女っぽさを演出してくれるノースリブラウス。ラベンダ—カラーのキャミソールを重ねて、フェミニンな透け感をアピールすれば、デニムもほんのりガーリーに♡ サンダルとキャミの色をリンクさせて、程甘なコーディネートを目指しましょ。

撮影/柴田文子(人物)スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI)モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/渡辺みらの

【6】白T×デニムの王道コーデも今旬ロゴでこなれ見え♡

白T×デニムの王道コーデも今旬ロゴでこなれ見え♡

白のロゴTをハイウエストのデニムパンツにIN。シンプルだけどおしゃれオーラの漂う着こなしが印象的です♪頭に巻いたスカーフや派手サンダルで、夏らしいトロピカルカラーをON。お茶目なパインモチーフのバッグも、遊び心と抜け感をプラスする必須アイテムです♡

撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/野口由佳(ROI) モデル/楓(本誌専属)撮影協力/AWABEES、PROPS NOW、田中かほ里 構成/浜田麻衣

【7】短丈Tシャツ×ハイウエストデニムで美スタイルに

短丈Tシャツ×ハイウエストデニムで美スタイルに

パッと目を引くビビッドなオレンジTは、控えめなロゴが女の子らしいアクセントに。今年らしい短丈Tは、さらっとハイウエストデニムを合わせるだけで、おしゃれ感もスタイルアップ効果も手に入ります♡ Tシャツに引けをとらない派手色のストライプバッグでPOPさを後押しすれば、セレブ風のこなれカジュアルが即完了!

撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、PROPS NOW、田中かほ里 構成/浜田麻衣

【8】鎖骨見えのレースオフショルでちょっぴりあざとく♡

鎖骨見えのレースオフショルでちょっぴりあざとく♡

大胆に肩がのぞくオフショルトップスは、切りっぱなしデニムに合わせるくらいのカジュアル具合がこなれポイント。サンダルで赤を差して、女っぽさをひと盛りすると、白ブラウスがより華やかな印象に。

本誌撮影時スタッフ: 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/堀田茜(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【9】甘トップスには濃いめのインディゴがバランスよし♡

甘トップスには濃いめのインディゴがバランスよし♡

甘めの花柄ブラウスにおススメなのは、程よくカジュアルダウンしてくれる濃いめデニム。足首がのぞく軽快な丈感で、デニムコーデに差をつけて! センターのホワイトステッチがⅠラインを強調しれくれるので、足がほっそり長く見えるのも魅力。難しく見えがちなシルエットでもスタイルよく着られるんです♪小物は、かごBAGやシルバー小物で夏らしく!

本誌撮影時スタッフ: 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【10】デニム&オレンジスカーフでHAPPYオーラ全開!

デニム&オレンジスカーフでHAPPYオーラ全開!

白ブラウスとデニムのシンプルなコーディネートは、小物使いで盛り上げるとぐっと華やかにアップデートできるんです。オレンジのヴィンテージ風スカーフをヘッドアクセにプラスして、HAPPYオーラを全開に♡ サンダルもオレンジを指名して、差し色をリンクさせると、全体に統一感が出るのでオススメです。

撮影/今城 純(D-CORD) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) プロップススタイリスト/遠藤 歩 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/渡辺みらの

【11】大人顔のフラワー柄でデニムコーデを甘めリッチに♪

大人顔のフラワー柄でデニムコーデを甘めリッチに♪

シワ加工されたブラウスが、渋色の小花をこなれた印象にアップデート!切りっぱなしのワイドデニムで、きれいめなブラウスを今っぽくカジュアルダウンするのがおしゃれです♡ファー付きバッグで、季節感を先取りするのも上級テク。

撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

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Source: cancam