顔映りも女らしさも欲張りに♡季節別・白トップスコーデ40選

顔映りも女らしさも欲張りに♡季節別・白トップスコーデ40選
AD
目次

9月26日 堀田茜 3

目次

女らしさと爽やかさをGET!白トップスの着こなし例

上品で爽やかな白トップスコーデを大特集!レース・オフショル・ブラウス・Tシャツなど、バリエ豊富な白トップスコーデを春夏秋冬の季節別に紹介します♡

【目次】
秋におすすめの白トップスコーデ
冬におすすめの白トップスコーデ
春におすすめの白トップスコーデ
夏におすすめの白トップスコーデ

秋におすすめの白トップスコーデ


【1】プチプラで完成させるレディなモノトーンコーデ

プチプラアイテムが活躍♡ レディなモノトーンコーデ

夜にかけて徐々に下がる気温に合わせて、ゆったり感のあるプルオーバーをチョイス。日中でもさらりと着こなせるスウェット素材なら、朝晩の温度差でも安心です。 トップスにボリュームがあるので、ボトムはコンパクトなミニスカを合わせてメリハリを意識すると好バランス。キュートなボリューム袖のトップスはフェミニンになりすぎないように、全体をモノトーンでまとめてシックに着こなして。首回りをスッキリ見せてくれるボートネックなど、シンプルな中にも女性らしい魅力が詰まった一枚です♡ 小物は、クラッシュベロアのサンダルや、秋らしいチェックのロゴクラッチをアクセントに。 「Lee」のロゴとバッグの周りについたボアが、季節感をアップさせてくれます。

★【今日のコーデ】1500円以下!GUのミニスカが美脚効果抜群♡

【2】揺れるたびに視線集中のアシンメトリースカートが主役

揺れるたびに視線集中。アシンメトリースカートで主役になれるコーデ

まだまだ暑い9月に秋アイテムを取り入れるなら、アシンメトリーの軽やかなプリーツスカートがオススメ。真っ先に目がいく主役級スカートをメインに取り入れて。深みのあるブラックベースのスカートなら、鮮やかな花柄も大人びて落ち着いた印象に導いてくれます。足元にかけて小さくなる花柄デザインは、嬉しいスタイルアップ効果も。トップスはスウェット生地のオフショルを合わせて、ここはあえてのカジュアルダウンが気分です。背伸びしすぎない大人カジュアルを楽しんで。足元はブラックのシンプルなパンプスを合わせてミニマムに。大ぶりピアスの配色がスカートとリンクして、おしゃれ度もアップします♪

★【今日のコーデ】いつもよりドキッとさせる、アシンメトリースカートが主役のコーデ

【3】季節の変わり目に活躍するブラウスでフレンチガーリーに

季節の変わり目に活躍するキュートなブラウスが主役のフレンチガーリースタイル

安定したお天気で、秋に向けたファッションが楽しめそうな日には、軽めのブラウス×ダメージデニムのラフスタイルで過ごすのがベスト。襟元のフリルとボリューム袖が可愛いブラウスは、一枚着るだけで大人っぽさと華やかさをプラスしてくれます。サラリとした着心地は、温度の変化が気になる今の時期にぴったり♪ ハイライズデニムにインして、フレンチガーリーな着こなしを楽しんで。全体のアクセントにチョイスしたのは、レオパード柄のバレエシューズ。ポインテッドトウなら、派手になりすぎず女度アップが狙えそう♡ 大きめのリングや、かちっとしたバッグを合わせて、今っぽさを意識するのがよりこなれたスタイルをつくるポイントです♪

★【今日のコーデ】季節の変わり目にぴったり!定番デニムのちょい足しコーデ

【4】魅力たっぷりの小物が映える秋のカジュアルスタイル

魅力たっぷりの小物が映える秋のカジュアルスタイル

朝晩は肌寒い秋のコーデは、温度調節のできる透け素材のロングガウンがお役立ち♡ 程よい透け感が特徴のガウンなら、温度差が気になる今の時期からでも活躍します。また、秋っぽいカラーを選べば、より季節感のあるスタイルに。スキニーデニムやロングガウンで縦ラインを強調して、スタイルアップを狙いましょ。

★【今日のコーデ】季節の変わり目にぴったり♡秋小物が主役のコーデ

【5】上品なスエード素材のスカートでレディな秋スタイルに

上品なスウェード素材のイエロースカートが主役のレディスタイル

パッと目をひくイエローのフレアスカートは、スエード調の素材で秋らしい印象に。トレンドの色味も素材をアップデートするだけで、鮮度が一気にUPします。スカートを引き立たせるために、トップスはシンプルなカラーを選ぶのがベスト。程よい肌見せが叶うレーストップスなら、抜け感のある上品スタイルが完成します♡ ふわっと広がるスカートの日は、体にフィットするトップスを合わせてバランスよく着こなして。絶妙な膝下の丈感なら、素足で履いても安心です。

★【今日のコーデ】月曜日にぴったり!気分を上げるとっておきのスカートコーデ

【6】フリルたっぷりのブラウスはモードな黒パンツで糖質OFF!

フリルたっぷりのブラウスはモードな黒パンツで糖質OFF!

デコルテや袖口に大ぶりのフリルが付いた、ロマンティックな一枚♪ ステッチ入りのワイドパンツでちょっぴりエッジを効かせれば、かわいいだけで終わらない印象的なItスタイルが完成します!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】繊細なレースブラウスと赤パンプスで大人ガーリーに♡

繊細なレースブラウスと赤パンプスで大人ガーリーに♡

バックスタイルがレースアップ&リボンになったデニムワンピで、360度隙ナシのおしゃれを叶えて! フェミニン派は、クラシカルなレースブラウスを仕込むのがイチオシです♪

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】レース×デニムで女らしさとかっこよさを欲張りに

レース×デニムで女らしさとかっこよさを欲張りに

女の子が大好きな白ブラウスは、繊細なレースと華やかな存在感が魅力♡ さりげなく肌見せ感もプラスできるので、カジュアルなデニムを女っぽく着たいときにオススメです。

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini.) 構成/八木橋佳世

【9】パープルをスカートで♡ドラマティックな印象で私らしく

パープルをスカートで♡ドラマティックな印象で私らしく

動くたびツヤっと揺れるプリーツがドラマティックな一枚。トップスは、パープルに映える白ですっきりまとめて、メンズっぽいジャケットでハズすのがシャレ見えのコツ。

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini.) 構成/八木橋佳世

【10】繊細なレースブラウスに秘めた女らしさが溢れてる♡

繊細なレースブラウスに秘めた女らしさが溢れてる♡

流行のレースブラウスは、直球でフェミニンに仕上げるよりも、スタイリッシュなサロペットでこなれて見せたい! 甘辛MIXのバランスと異素材同士の掛け合わせが、着こなしをおしゃれに見せるポイントです。

CanCam2018年9月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

冬におすすめの白トップスコーデ


【1】ボリューム感満載のストールで季節感と暖かさアップ

ボリューム感満載のストールで季節感と暖かさアップ

ぐっと冬を感じる日は、朝晩の寒暖差を乗り切りるボリューミーなストールをチョイス。暖かさが叶うだけでなく、シンプルなトーンで合わせたスタイルのアクセントとしても活躍します。首に巻くのはもちろん、広げて肩にかけても使えるストールは、いまの時期手に入れておきたいアイテムのひとつ。どんなスタイルにも合わせられるベーシックなカラーを取り入れるのがオススメです♪ 女性らしさも忘れたくないから、ボトムは歩くたびに軽やかに揺れるプリーツスカートでしなやかな雰囲気をプラス。トレンドのシャイニーアイテムは、挑戦しやすいスリッポンタイプの靴でさりげなく。靴とリンクさせたシルバーアクセで、ちょっぴりリッチな印象に仕上げましょ。

★【今日のコーデ】この時期頼れる!「ストール」のベストな取り入れ方

【2】プチプラなのにおしゃれ度満載なGUのコートが主役

プチプラなのにおしゃれ度満載なGUのコートが主役のコーデ

ボリューム大で暖かいうえに、シルエットはすっきりと上品に見えるコートで、ちょっぴり大人なカジュアルスタイルに。足元は、シャイニー素材のスニーカーで華やかさをアップ。足元からさりげなくトレンド感をアップさせるのが洒落見えのポイントです。ボアコートを主役に、他のアイテムはホワイトでまとめて統一感を意識。明るいカラーを取り入れて、秋冬の晴れ間を楽しみましょう!

★【今日のコーデ】驚愕のプチプラ!絶対手に入れるべきGUのボアコートが主役♡

【3】冬のレディコーデはドット柄スカートで大人っぽく!

ドット柄スカートを大人っぽく着こなす冬のレディコーデ

ニットでマンネリ化しがちな冬のコーデを、ボトムで華やかにアップデート♪ 可愛らしいイメージのドット柄スカートも、トレンドのブラウンで取り入れればぐっと上品な印象にシフトします。ニットはパキっとした白ではなく、少し生成りっぽいくすみがかったカラーを選ぶとよりこなれた雰囲気に。ゆる×ゆるシルエットでつくる冬のレディコーデに活躍させて。スカートは、絶妙な丈感と肌触りのよさが特徴のドット柄。シンプルなニットはもちろん、ブラウスなどと合わせて思いっきりフェミニンに着こなすのもオススメです。

★【今日のコーデ】マンネリがちな白ニットは×柄でアップデート♡

【4】スタンドカラーブラウスを取り入れたレトロガール風コーデ

今年注目のスタンドカラーブラウスを取り入れたレトロガール風コーデ

いつものニット×デニムコーデをぐっとおしゃれに格上げするのが、今年注目のスタンドカラーブラウス。厚手のニットカーデの下に1枚オンするだけで、暖かくて今年らしいスタイルが完成します。ブラウスのレースを引き立たせるために、ニットは深めのVネックを選ぶのがおすすめ。かっちりハマりすぎないように、ボトムはあえてカジュアルなデニムを合わせましょ。ちょっぴりレトロガール風にまとめたいから、バッグやアクセなどの小物はすべて深いグリーンで統一。こっくりとしたカラーで大人っぽいアクセントをプラスしてくれます。

★【今日のコーデ】トレンド先取り!スタンドカラーブラウスがかわいくて便利♡

【5】ゆるニット×ロングデニムスカートの甘めカジュアル

ゆるニット×ロングデニムスカートの甘めカジュアルスタイル

大人気・リリーブラウンと有名キャラクターのポパイがコラボした可愛すぎるデニムスカート♡ トレンド感をアップしてくれるミモレ丈と、絶妙なAラインがスタイルアップを叶えてくれる一枚です。前に大きくスリットが入っているので、重たくなりすぎず抜け感のあるスタイルに仕上げてくれるのも嬉しいポイント。ウエスト部分についているワッペンは取り外しが可能なので、シンプルなトートバッグなどにつけたりと、アレンジも楽しめるんです♪お尻にはさりげなくポパイのロゴが♡ シンプルで使いやすいデザインながらも、ところどころでキュートな可愛さが映えるおすすめアイテムです。こちらのスニーカーは、ヴィンテージミリタリーウエアのレプリカで世界中から支持を集める「BUZZ RICKSON’S(バズリクソンズ)」に別注したスペシャルな一足。なんと、一点一点職人の手書きでペイントが描かれているので、全てが世界に一足という特別感満載のスニーカーなんです。

★【今日のコーデ】リリーブラウン×ポパイのコラボスカートがかわいい♡

【6】ユニクロの大人気コラボパーカで最強のプチプラコーデ

ユニクロ大人気コラボパーカが主役の、最強プチプラコーデ

ラフな着心地が魅力のパーカは、ユニクロで大好評の世界的有名アーティストKAWS(カウズ)とスヌーピーがコラボしたシリーズ。普段キャラクターアイテムを選ばない人でも着やすい胸元のワンポイントや、コンパクトなサイズ感ですっきり着こなせるのが嬉しいポイント。ラフになりすぎないように、ボトムはタイトめスカートをチョイス。コーデュロイ素材で季節感もあげてくれます♪

★【今日のコーデ】ユニクロが主役♡5000円以下の最強プチプラコーデ

【7】爽やかなオールホワイトコーデで冬のおでかけを満喫

爽やかなオールホワイトコーデで冬のおでかけを満喫

全身を白で統一したスタイルで爽やかに♪ カジュアルなデニムも、白なら品よく着こなせます。全身白のスタイリングを着こなすときは、色味の違う白を組み合わせるのがコツ。パキっとした白デニムには、優しいオフホワイトのコートを合わせて白に奥行きを出すとおしゃれ度がアップします。パンプスやバッグなどの小物は、シャイニーなアイテムを選んでワントーンコーデをピリっと引き締め。ポインテッドトウや足首のストラップのおかげで、フラットでも足を綺麗に見せてくれるパンプスもおすすめです♪ 胸元のリボンが特徴のシフォンブラウスで、女性らしさも忘れずに。ブラウスとコートだけでは寒いので、インナーでの寒さ対策はしっかり行いましょう!

★【今日のコーデ】冬の寒い日を軽やかに乗り切る「オールホワイト」の上品コーデ

【8】チェスターコート×パーカのレイヤードコーデ

チェスターコート×パーカのレイヤードコーデ

定番のチェスターコートを新鮮に見せるアイテムといえば、インにあわせたロゴ入りパーカが推し。フードをのぞかせたり、パーカの裾からインナーをちらりと見せることで、ぐっとこなれた着こなしに仕上がります。パーカは春先まで活躍してくれるので、今すぐチェックしておいて。 パンプスやバッグは黒で統一して全体を引き締め。しっかり大人っぽさもキープした、冬のカジュアルスタイルのできあがり♡

★【今日のコーデ】石川恋が着こなす、コートスタイルがかわいい♡

【9】春らしくて今っぽい「ギンガムチェック」コーデが完成

スタイリスト・丸林広奈がお手本!冬→春まで使える「ギンガムチェック」着こなし

コートの下には、白シャツ×カーディガンの春スタイルで日中のおでかけを満喫♪ 今日の主役は一枚でサマになるティアードフリルスカート。連なったフリルとギンガムチェックが合わさり、コーデのおしゃれ度をぐっとあげてくれる注目アイテムです。そんな女子力満載のスカートは、スニーカーや白Tでカジュアルにハズすのが気分。スニーカーはホワイトを選んで、女っぽいモノトーンスタイルに仕上げて♡

★【今日のコーデ】人気スタイリスト・まるちゃんの「ギンガムチェック」着こなし

【10】鮮やかなグリーンニットでデニムコーデを華やかに♡

鮮やかなグリーンニットで華やかに♡ 堀田茜が着こなすデニムのコーデ

ゆるっとしたシルエットのニットを、細ベルトでキュッと引き締めるのが洒落見えのコツ。ウエストラインを強調することで、スタイルアップも叶う万能アイテムです! トップスはホワイトのレースブラウスがベスト。今っぽいノンウォッシュのデニムと絶妙にマッチして、ヴィンテージ感漂うスタイルに仕上がります。ほんのり胸元が透けることで、さりげなく女性らしさをプラスできるのも嬉しい♡

★【今日のコーデ】堀田茜の私服がおしゃれ!真冬のデニムは×レース♡

春におすすめの白トップスコーデ


【1】トレンドがぎゅっと詰まった刺繍ブラウスはレトロに着こなして

トレンドがぎゅっと詰まった刺繍ブラウスはレトロに着こなして

今の気分にピッタリなボヘミアンなアイテムといえば、刺繍入りレースブラウスが正解♪ カジュアルなリメイク風デニムとの相性もいいので今年っぽいレトロボヘミアンが楽しめます。センターにつなぎ目があるデニムは、脚長効果も期待できるのが嬉しいポイント♡ 刺繍や盛り袖など、トレンドがギュッと詰まったブラウスは、デコルテや腕部分の透け感にも注目して。 長袖ブラウスでも、重く見えず季節感もプラスしてくれるアイテムです。小物は、ボヘミアン感をより高めてくれるキャメルで合わせて。

★【今日のコーデ】東京は梅雨入り!どんより気分を明るくするコーデは?

【2】トレンドのライムイエローが映える、春の甘辛MIXスタイル

トレンドカラー・ライムイエローが映える、春の甘辛MIXスタイル

レース×オフショルの女子力満載トップスには、ハイウエストのデニムを合わせて甘さを中和。デニムのカラーは、この春注目のライムイエローを選んでぐっとトレンドっぽく着こなして★ パキっとしたイエローよりも肌馴染みが良いので、大人こそ取り入れたい春カラーです。これからの時期欠かせないGジャンは、手に持ったり肩に羽織るだけでこなれたスタイルに。挑戦しづらいデニムオンデニムの着こなしも、違うカラーで取り入れれば明日からでもマネできそう♡ 小物は、シルバーのバッグやサンダルで、ピリ辛な差し色をON。

★【今日のコーデ】春のトレンドカラー・ライムイエローの着こなし

【3】今年の春はカラーアウターで華やかに♡

今年の春はカラーアウターで華やかに♡大人イエローのコートが主役

カラーアウターは上級者向けのイメージだけど、こっくりとしたマスタードイエローなら大人っぽくコーディネートに馴染むんです。さらに、肌触りのいいリネン素材で着心地も抜群! まさに春から夏に向けて活躍間違いなしの1着です。アウターのカラーとリンクさせた、イエローの花柄ワイドパンツで統一感もアップ。ゆる×ゆるシルエットを着こなすときは、ウエスト高めの位置でインしてスタイルアップを意識するのもポイントです。

★【今日のコーデ】この春はカラーアウターが気になる♡

【4】初夏の空に映える花柄ブラウスで今っぽかわいく♡

初夏の空に映える花柄ブラウスがかわいい♡綺麗めカジュアルコーデ

初夏の気分にぴったりな、白地×イエローの花柄ブラウスをチョイス。今っぽいゆるっとした抜襟シルエットや、とろみ感のある素材で着心地も抜群なんです♡ ボトムは、×ネイビーのパンツで大人っぽくまとめたら、足元には旬のグリーンをひと差し。コーデの鮮度がワンランクアップします★ ブラウスを1枚で着られるこの時期だからこそ楽しめるおしゃれテク、みなさんもマネしてみて♪

★【今日のコーデ】どんなコーデにもぴったり。ケイト・スペードの名品バッグが万能!

【5】白×ピンクの女子コーデにハットを合わせてお嬢様気分

白×ピンクの女子力満載コーデ♡ハットを合わせてお嬢様気分

ひと目で「かわいい」認定されちゃう、キュートなピンクのレーススカートが主役。裾のさりげない透け感が、女子の心をくすぐります♡ 淡色のペールピンクで馴染みがいいので、幅広いシーンで活躍しそう。仕上げは、上品な白のストローハットで、夏のお嬢さんを気取って♪ 足元はブラウンのパンプスで引き締めれば、上品な大人っぽさが加えられます。

★【今日のコーデ】気分は夏のお嬢さん♡白×ピンクで女子力アップ

【6】シンプルだけどほんのり甘いフレンチマリンが今っぽい

シンプルだけどほんのり甘いフレンチマリンが今っぽい

ホワイト×ブルーデニムの淡トーンで、女の子らしさをキープしたカジュアルコーデに♡ 肩の黒リボンが大人っぽいブラウスなら、カジュアルなデニム合わせも大人っぽくきまります。仕上げに、ストロー素材のキャスケットでコーディネートの完成度をグッと高めて。

CanCam2018年5月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア/EIJI KADOTA(SIGNO) メーク/粉川 敦 モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/手塚明菜

【7】ロゴT×カットソースカートの大人めリラクシーStyle

ロゴT×カットソースカートの大人めリラクシーStyle

モノトーンのロゴTとカットソー素材のスカートで、シンプルだけどオシャレな大人のリラックスStyleが完成♪ シワになりにくいカットソー素材のスカートは、着心地もいいのでオススメです! チェックのシャツを手持ちしてこなれ感もプラスしたら、足元はスニーカーでラフに決めて。

CanCam2018年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【8】エアリーなシルエットで女の子らしさを引き立てて

エアリーなシルエットで女の子らしさを引き立てて

花柄の刺しゅう、透け素材、エレガントな揺れ感…フェミニンさを存分にアピールできるチュールスカートを主役に。チュールの透け感からちらっと見える肌見せで、ほんのり色っぽさも醸し出して。トップスにビビッドなイエローのカーデを差せば、華やか&かわいい♡スタイルの出来上がり!

CanCam2018年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【9】クールフェミニンなブルートーンがおしゃれっぽい♡

クールフェミニンなブルートーンがおしゃれっぽい♡

スカートにランダムに入ったネイビーラインが、着こなしを引き締めてくれるメリハリコーデ。寒色系のスカートに合わせてインディゴブルーのカーデをはおれば、絵になるグラデーションコーデが完成します♡ クールな配色には、スカラップのトップスで女の子っぽさをもうひと盛り。

CanCam2018年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂  モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【10】ワントーンコーデのアクセントにドットを投入!

ワントーンコーデのアクセントにドットを投入!

主役は、動くたびに揺れる、裾とラッフルフリルがフォトジェニックな大人スカート♡ キレイめトップスはもちろん、この春流行中のスエットとも好相性なスカートは、ON・OFF問わず着回せるんです♪ フーディーのロゴとバッグを赤でリンクさせることで、コーデにアクセントを加えて。

CanCam2018年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

夏におすすめの白トップスコーデ


【1】白ブラウス×デニムスカートの大人かわいいおでかけコーデ♡

コラボスニーカーがかわいすぎ!大人女子のおでかけコーデ♡

シンプルな白ブラウスとAラインのデニムスカートで、女っぽさも意識したカジュアルコーデ。シルバーのスニーカーとおちゃめなかごバッグで、パンチ&遊びゴコロもトッピングして♡

★【今日のコーデ】スナイデル×オニツカタイガーのコラボスニーカーが主役!

【2】ドットミュールで可愛さアップ♡大人レディなパンツコーデ

ドットミュールで可愛さアップ♡大人レディなパンツコーデ

爽やかに着こなせるサマーニットは、スクエアネックで顔周りをすっきり見せつつ、ほんのりSEXYな女性らしさも出せるところがGOOD♡ 落ち着いたカラーのワイドパンツにインすれば大人め上品スタイルのできあがり。キャスケットや旬のラウンドカゴバッグなど、こなれ感バツグンの小物使いもおしゃれ見えするポイント!

★【今日のコーデ】トレンド靴・ドット柄ミュールが気になる!

【3】サーモンピンクでまとめた上品かわいい肌見せスタイル

サーモンピンクでまとめた上品かわいい肌見せスタイル

肩見せトップス×ショートボトムで夏らしい一日を満喫。全体をワントーンで統一すれば、子供っぽくなりすぎず上品な印象がアピールできます。最高気温30度超えの真夏日は、華やかなフリル&大胆なオフショルが印象的な「フォト映え」ブラウスを投入。ボトムもミニスカを選んで、とことん夏らしいコーデを楽しんで!トップス&スカートで取り入れたサーモンピンクは、甘さとカジュアルのバランスが絶妙♡ 親近感のある優しい色合いなので、男女モテすること間違いなしです。

★【今日のコーデ】肩見せトップスで魅せる♡夏のワントーンコーデ

【4】ピュアな白ブラウスはビビッドなオレンジで鮮度を高めて

ピュアな白ブラウスはビビッドなオレンジで鮮度を高めて

可憐なカットワークレースのブラウスは、夏らしい抜け感を出せるGOODな相棒。ふわっとエアリーな袖なので、上半身の華奢見せも叶います。そんな甘めのブラウスを、ビビッドなオレンジスカートで新鮮なコーデにアップデート。フレアスカート×女っぽサンダルで美人感を加速させて!

CanCam2018年6月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子  ヘア&メーク/神戸春美  モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉 構成/浜田麻衣

【5】透け感&背中あきで攻めるレーストップスでドキッ♡

透け感&背中あきで攻めるレーストップスでドキッ♡

ロマンティックな総レースのノースリブラウスは、背中があいたデザインに思わずドキッ。露出度が高くても上品に仕上がるのは、清楚な白レースのマジック♪ エアリーなスカートを合わせて、思い切りガーリーに着こなしてみて♡

CanCam2018年6月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/冬木慎一(Sui) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/長谷川 礼、権藤彩子

【6】繊細なレースを贅沢に使った最強セットアップ

繊細なレースを贅沢に使った最強セットアップ

セットで着ればワンピ見え、単品なら何通りもの着回しが楽しめるセットアップはやっぱり最強♡ 上品な花柄レースと裾のスカラップデザインが映えるセットアップは、シンプルなのに華やかさも満点です。夏のお嬢さんスタイルに欠かせない白も、セットアップならデイリーに着こなせるのでチェックして。

CanCam2018年7月号より 撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/斉藤 誠(Lila) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉 構成/手塚明菜

【7】トレンドのカラーデニムは×ホワイトで爽やかに投入♡

トレンドのカラーデニムは×ホワイトで爽やかに投入♡

トレンドのカラーデニムに挑戦するなら、白パンツ感覚で着こなせるパステルピンクがオススメ。トップスに華やかなクロシェニットを合わせれば、品のある女の子カジュアルが楽しめます。HAPPYなパイナップル柄のクラッチバッグで、淡色コーデにアクセントを♪

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【8】ラベンダーのフレアスカートで清楚な女らしさをアピール

ラベンダーのフレアスカートで清楚な女らしさをアピール

主役は、女の子らしさと大人っぽさを兼ね備えた、旬のラベンダーが映えるフレアスカート。ひらっとした袖がほんのり色気も感じさせるブラウスは、フェミニンオーラに拍車をかけるドット柄がポイントです。上下を女らしいアイテムでまとめたら、ウエストの太ベルトをキュッと締めてメリハリのあるシルエットに!

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【9】ビスチェ×ストライプスカートで作る上級者コーデ

ビスチェ×ストライプスカートで作る上級者コーデ

トレンドのビスチェを、ベーシックな白Tシャツでちょっぴりカジュアルにアップデート。ボトムはストライプからボーダーの切り替えがおしゃれなスカートで、さらなるおしゃれ上級者を狙って。パッと目を引く赤のミニバッグを差し色に、華やかなコーディネートを堪能しよう♪

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/青山絵美  ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/松村沙友里(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【10】あえてシンプルに着るクラシカルブラウスが今旬!

あえてシンプルに着るクラシカルブラウスが今旬!

レースやドット、大ぶりフリルなど、フェミニン要素たっぷりなクラシカルブラウスが続々登場♡ 一枚でも存在感は抜群なので、ボトムはベーシックなものを合わせてオトナに振るのが正解です。クリアホワイトのレースブラウス×ウォッシュデニムのコーデなら、夏らしい爽やかさもあってGOOD!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/室橋佑紀(ROI) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/石黒千晶

関連記事

Source: cancam