定番ブラックで大人度UP!|黒ショルダーバッグコーデ30選

定番ブラックで大人度UP!|黒ショルダーバッグコーデ30選
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目次

堀田茜 9月6日 3

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黒のショルダーバッグを投入した最旬コーデ集

クールにも大人っぽくも女らしくも使い回せる、黒バッグを投入した最旬コーデをクローズアップ! 春夏秋冬の季節別にお届けするおすすめの着こなしは必見です。

【目次】
黒ショルダーバッグ 秋コーデ
黒ショルダーバッグ 冬コーデ
黒ショルダーバッグ 春コーデ
黒ショルダーバッグ 夏コーデ

黒ショルダーバッグ 秋コーデ


【1】レディに仕上げたフレンチシックなセットアップ風コーデ

レディに仕上げたフレンチシックなセットアップ風コーデ

ギンガムチェックのセットアップ風コーデでレディな気分に♡ ヴィンテージライクな小物チョイスすれば、より洗練されたスタイルが完成します。 足元はパンプスではなくブーティーを投入して、大人っぽくまとめるのがオススメ。差し色をせずに、モノトーンでまとめたコーデも新鮮です!

★【今日のコーデ】大人気!ユニクロのコラボセットアップがなんてレディ♪

【2】ざっくりニットカーデが主役の秋カジュアルスタイル

ざっくりニットカーデが主役の秋カジュアルスタイル

寒暖差がきになる時期には、さらりと羽織れるニットカーディガンがお役立ち♡ シンプルなトップスの上からざっくりと羽織るだけで、トレンド感満載のスタイルが完成します。足元はニットカーデに合わせてファー付きのパンプスをチョイス。リボン×ファーのキュートなデザインも、ポインテッドトウなら上品にきまります。

★【今日のコーデ】寒暖差の激しい日、何を着る?秋のかわいいはおりものコーデ

【3】星モチーフで遊び心をちりばめた秋のモノトーンスタイル

星モチーフで遊び心をちりばめた秋のモノトーンスタイル

秋はダボっと羽織れるボアブルゾンがお役立ち♪ 肩掛けスタイルでも、コーデ全体をぐっと今っぽくしてくれるアイテムです。ボアブルゾンに合わせたのは、コンバースのロゴTとストール。シンプルの中にもところどころに隠された遊び心が、オトナ女子にはたまらないデザインです♡

★【今日のコーデ】星モチーフがアクセント★今すぐマネしたい大人の秋カジュアルスタイル

【4】女っぽさ格上げ! ベリーカラーのニットが主役のコーデ

女っぽさ格上げ! ベリーカラーのニットが主役のコーデ

着るだけで女度がアップするベリー色ニットを取り入れた、あったか可愛いスタイルがオススメ♡ 今年イチオシの「ベリーカラー」は、ピンクよりも大人っぽく取り入れられるのが魅力です。ボトムは季節感とトレンドを意識したグレンチェック柄のクロップドパンツを。ちょっぴりヴィンテージ感を漂わせる上品スタイルの完成です。

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【5】グレンチェック×グリーンで知的上品な秋はじめ♡

グレンチェック×グリーンで知的上品な秋はじめ♡

実はグレンチェックのパンツとグリーンニットは、コンビネゾンに! テク要らずなのにおしゃれ度が高く見えるのがポイントです♪ さらに、フリル付きのハイウエストデザインで、脚長効果もばっちり。カッチリした黒小物を合わせて、ちょっぴりクラシカルにまとめるのが気分です。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】こっくりカラー配色でひと足先に秋気分を楽しもう♪

こっくりカラー配色でひと足先に秋気分を楽しもう♪

ハリのある素材とボタン使いが高見えするトレンチワンピ。インナーにブラウンのリブTを合わせれば、こなれ感がよりUPします。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/神戸春美  モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】繊細なレースブラウスと赤パンプスで大人ガーリーに♡

繊細なレースブラウスと赤パンプスで大人ガーリーに♡

バックスタイルがレースアップ&リボンになったデニムワンピで、360度隙ナシのおしゃれを叶えて! フェミニン派は、クラシカルなレースブラウスを仕込むのがイチオシです♪

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】ブラック×透け感のコンビで大人っぽさを加速させて

ブラック×透け感のコンビで大人っぽさを加速させて

レディな黒ブラウスを、マイルドなブルーでやさしげに取り入れて。黒小物でシックにまとめながらも、赤リップで今っぽさをプラスすれば、レトロ感のあるコーデも現代っぽく着こなせます♡

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/遊佐こころ(SPACE MONKEY) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/八木橋佳世

【9】スポーティなライン入りはきれいめパンツで取り入れて♡

スポーティなライン入りはきれいめパンツで取り入れて♡

去年、大人気だったワイドパンツの進化版! ラインを1本加えたシンプルなデザインなので、カジュアルになりすぎず大人っぽく着こなせます。きれいめパンツとして使えるので、着回し力も抜群。モノトーンで合わせてクールに、Tシャツなどを合わせてカジュアルダウンさせるのもオススメです。

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini.) 構成/八木橋佳世

黒ショルダーバッグ 冬コーデ


【1】ピンクニット×ギンガムチェックの大人レトロスタイル

ピンクニット×ギンガムチェックの大人レトロスタイル

冷え込む冬の日は、ふわふわとした起毛感が魅力のアンゴラニットであったか可愛く過ごして♡ 鎖骨が見えるVネックで華奢見えを叶えつつ、ゆるすぎない絶妙なシルエットが女性らしさもプラスしてくれます。ボトムは細かいギンガムチェックのワイドパンツを合わせて、ちょっぴりレトロに仕上げるのが気分。パッと華やかなピンクニットと相まって、今年らしいカラーMIXスタイルが完成します♪

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【2】ボアコート×おチャッピートップスのカジュアルスタイル

ボアコート×おチャッピートップスのカジュアルスタイル

冬の気温で冷え込む日は、スウェット×デニムのラフスタイルがおすすめ。ヴィンテージライクな風合いが魅力のプリントスウェットは、コーデにアクセントを加えてくれるマストアイテム。程よくゆるっとしたシルエットなので、1枚で着てもサマになります。もちろんスウェットだけでは寒いので、もこもことしたボアコートで防寒。ストンとしたノーカラーが特徴で、下に合わせるトップスを選ばない万能アウターです♪

★【今日のコーデ】真冬のデニムスタイル!おちゃっぴーアイテムがおかわ★

【3】コーデュロイスカートで上品に仕上げた優等生コーデ

コーデュロイスカートで上品に仕上げた優等生コーデ

トレンドのコーデュロイスカートは、深みのあるモスグリーンがどんなコーデにも映え着回し力も抜群。ストンとしたシルエットのチェスターコートを合わせれば、上品な雰囲気がさらにアップするのでオススメです。全体的にベーシックなカラーでまとめた日は、ヴィンテージ感溢れる柄ストラップのバッグでアクセントをプラス。スカートのカラーと相まって、統一感が生まれます。スケルトンのイヤリングで、かっちりとしたコーデに抜け感を加えて。

★【今日のコーデ】着回し力抜群なユニクロのスカートに頼りきり♪

黒ショルダーバッグ 春コーデ


【1】ドット柄のオールインワンで今っぽいレイヤードを満喫

ドットオールインワンはコスパ力も抜群の優秀アイテム

トレンドのドット柄のオールインワンは、着るだけでコーデが完成する楽チンかつオシャレな優秀アイテム! 春らしい白のレースガウンを羽織って、今年らしいレイヤードスタイルに仕上げましょ。 風に揺れる軽いレースは季節感もばっちり! 気になる部分を隠してくくれる絶妙な丈感にも注目して。歩きやすい厚底サンダルを合わせてラフなコーディネートに。大きすぎないサイズ感のバッグは、トレンドを意識したバケツ型がぴったりです。

★【今日のコーデ】着回し力もコスパ力も抜群!万能なオールインワンを発見

【2】清々しい天気に映えるキレイ色スカートが主役

清々しい天気に映えるキレイ色スカートが主役

寒暖差があるので朝からTシャツ1枚で過ごすのは不安……そんな日には、半袖でもニット素材のものをチョイスするのがオススメ。春から夏に変わる時期にぴったりな着こなしは、冷房の強いオフィススタイルの強い味方です。袖コンシャスなふんわりフリルスリーブは、腕を細く見せて効果も♡ さらに、今日のコーデの主役となるのが、パキっとしたグリーンが美しいフレアシルエットのスカート! 後ろで結んだリボンは前で結ぶこともできるので、気分によって雰囲気を変えられます。春アウターは、グリーンの発色を引き立てるベージュを合わせて軽やかに。

★夏日のオフィスコーデ。色と素材で暑さを乗り切る【今日のコーデ】

【3】やわらかなラベンダーを黒小物で引き締めて

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甘くてかわいいイメージの花柄も、モノトーンならシックで上品に取り入れられます。広めに開いたVカットの襟を後ろに落として、旬の抜け襟スタイルで楽しんで。合わせるたのは、ボリュームたっぷりなイレヘムスカート。淡いラベンダー色がかわいらしくも、大人っぽくフェミニンな印象に仕上げてくれます。 ブラウスは、袖をリボンで結ぶデザイン。トレンドの「袖コンシャス」も抜かりなく押さえてあります。  華やかな上下には、ディテールがシンプルな黒小物をあわせて、印象を引き締めて。少し肌寒く感じる日は、足先を出さないペタンコパンプスをチョイスするのがベストです!

★【今日のコーデ】どんより曇り空も明るく過ごしたい!そんなときの魔法のアイテムは…

【4】レースキャミを重ねていつもの白シャツをアップデート!

いつもの白シャツをアップデート!レースキャミのレイヤードスタイル

とろみのある抜き襟シャツを表情豊かなランダムリブのスカートに合わせて、リラックス気分たっぷりに着こなして。人気のリブ素材は、体に程よくフィットするので、着心地のよさや体のラインを綺麗に見せてくれる優れもの。特にリブボトムは、とにかく楽チンで動きやすいんです♡ 白シャツの着こなしをアップデートしてくれるのは、インにレイヤードしたレースキャミソール。抜き襟とVラインのすき間から、ちらりとのぞく繊細なレースキャミソールがポイントです。ただセクシーなだけでなく、着こなしの奥行きも感じさせる着こなしは要チェック。上下を淡いカラーでまとめた日は、黒小物で全体を引き締めると高級感がぐっと増すのでおすすめです。

★【今日のコーデ】白シャツをアップデート!レースキャミの艶っぽレイヤードスタイル

【5】春らしくて今っぽい「ギンガムチェック」コーデが完成

春らしくて今っぽい「ギンガムチェック」コーデが完成

コートの下には、白シャツ×カーディガンの春スタイルで日中のおでかけを満喫♪ 今日の主役は一枚でサマになるティアードフリルスカート。そんな女子力満載のスカートは、スニーカーや白Tでカジュアルにハズすのが気分です。スニーカーはホワイトを選んで、女っぽいモノトーンスタイルに仕上げて♡

★【今日のコーデ】人気スタイリスト・まるちゃんの「ギンガムチェック」着こなし

【6】レイヤードでトレンドを先取り♡大人カジュアルコーデ

レイヤードでトレンドを先取り♡大人カジュアルコーデ

気温差のある日は、厚手トップスに薄手のアウターを羽織るのがおすすめ。ロゴスウェットにトレンチを合わせた大人カジュアルコーデなら、この時期の温度差さえも楽しめそう♡ ボトムは白のワイドボトムできれいめに。トップスはウエストにインして、ラフなスウェットもスタイル良く着こなすのがコツです。トップスにレイヤードしたスタンドカラーのブラウスは、おしゃれ度がアップする上に女性らしさも引き立ててくれる優秀アイテム。ブラウス×スウェット×トレンチを重ねた上級者コーデで、まわりと差がつく春スタイルを楽しみましょう♪

★【今日のコーデ】おしゃれ度格上げ!ブラウスレイヤードの着こなし♡

【7】ピンクのトレンチスカートで、おしゃれにグッと差をつけたい♥

ピンクのトレンチスカートで、おしゃれにグッと差をつけたい♥

コーデの主役は、とびきり今っぽいピンクのトレンチスカート。一枚でもキャッチーなスカートをよりおしゃれに見せるなら、袖の透けレースが素敵な変形ニットを合わせるのが正解です♡ 小物に加えたサングラスも、見栄えUPにひと役♪ 黒小物で甘さをほんのり抑えたら、大人かわいいスタイルへと導いて。

CanCam2018年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/新城真紀

【8】キレイめのジャケットに切りっぱミニでハズシをプラス☆

キレイめのジャケットに切りっぱミニでハズシをプラス☆

トレンドのジャケットは、あえてカジュアルに着崩すのが今っぽい♡ メタリックなロゴTと注目の台形ミニで、スパイシーなエッセンスをプラスして。バッグにはスカーフを結んで、キレイめ感もちゃっかりキープ。

CanCam2018年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

黒ショルダーバッグ 夏コーデ


【1】夏のモノトーンスタイルはリラックス感がカギ

真夏日こそ楽に着こなす夏のモノトーンスタイル

夏のモノトーンなら、トレンドのドットワイパンを使った楽チンコーデがオススメ♪ ハイウエスト×ワイドなシルエットで自然にスタイルアップが叶う上に、腰回りに入ったタックのおかげで着心地が楽なんです。足元に合わせたサンダルは、甲の部分が全てクリアなので、着こなしを軽やかな印象に見せてくれます。バッグは、クラシカルなドットパンツに、サコッシュでハズしを加えるのがポイントです。

★【今日のコーデ】楽チンかわいいドット柄のワイドパンツが主役!

【2】涼しげなシースルースカート×デニムビスチェの上品スタイル

涼しげなシースルースカート×デニムビスチェの上品スタイル

トレンドのデニムビスチェとレディな花柄スカートをコーディネート♪ カジュアルなデニム生地のなかでも、ノンウォッシュを選べばフェミニンでグッドガールな印象に。ボトムに合わせたのは、裏地を短くすることでひざ下に透け感をもたせた花柄スカート。 シースルーの素材が足の露出をおさえてくれるので、安心して着られます♡

★【今日のコーデ】上品セクシー♡トレンドアイテム・ビスチェが主役の大人コーデ

【3】トレンドのローファーを投入して足元から秋モード!

足元から秋モード!この秋、買うべき「トッズのローファー」がおしゃれすぎる

センタープレスが入ったきれいめパンツに、トレンドのロックTシャツをあわせた大人ラフなコーディネート。モノトーンでまとめれば、遊び心のあるTシャツでも、モードでおしゃれにまとまります。 今期イチ押しのローファーを合わせて、大人っぽい着こなしを意識して。ちょっとロックな雰囲気が漂うグラフィックTは、袖をまくってこなれ感を意識するとよりおしゃれにきまります。

★【今日のコーデ】秋トレンド筆頭格!「ローファー」が主役の晩夏コーデ

【4】夏こそキレイめ!美人なスカートコーデを堪能♡

夏こそキレイめ!美人なスカートコーデを堪能♡

華やかなボタニカル柄も、モノトーンなら大人顔に♡ 膝丈のふんわりAラインシルエットなスカートは、コーデを上品かつエレガントに仕上げてくれる優秀アイテムです。鮮やかなブルーのニットは、表情を「今っぽく」見せてくれるこなれ色なのでオススメです。

★【今日のコーデ】月曜こそきちんと見え!夏のキレイめな着こなし

【5】フォトジェニックなピンクパンツは、モノトーン合わせで上品に

フォトジェニックなピンクパンツは、モノトーン合わせで上品に

ボーダートップス×きれいめボトムの王道スタイルも、パンツを鮮やかな色にチェンジするだけで一気にフォトジェニック♡ 遊びのあるカラーパンツは、シルエットにこだわれば大人っぽさもキープできます。パンツ以外はモノトーンで統一して、おしゃれ度高めなカジュアルコーデを完成させて。小物は、丸メガネとピアスでちょっぴりレトロな雰囲気に。

★【今日のコーデ】ピンクパンツの夏コーデ

【6】ミモレ丈で魅せる、大人めギンガムが今日の気分♪

ミモレ丈で魅せる、大人めギンガムが今日の気分♪

ガーリーな赤のギンガムチェックは、大人っぽいシルエットや丈感で取り入れるのが正解! コンパクトなTシャツと黒小物を合わせれば、大人かわいい仕上がりに♡ 肩肘張らずに着られるロゴTは、白地×フランス語のメッセージがシンプルながら大人っぽい印象に。着回しがきく&おうち洗いができるので、夏のおしゃれにかかせないアイテムです。長めのスカート丈やギンガムチェックの甘さは、キリリとした黒小物で引き締めて。コーデにメリハリをきかせるのが、ミモレ丈スカート攻略の近道です♡

★【今日のコーデ】ミモレ丈スカートでギンガムチェックを大人かわいく♡

【7】赤とピンクをノリよく効かせて!ミニスカStyleはこうでなくっちゃ♪

赤とピンクをノリよく効かせて!ミニスカStyleはこうでなくっちゃ♪

キャッチーなロゴTとサングラスは、シンプルになりがちな1+1コーデにパンチをくれる存在! 絶妙なミルキーピンクがかわいいコーデュロイのミニスカートで、まろやかで女の子らしいカジュアルを完成させて。

CanCam2018年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メ ーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/権藤彩子

【8】ハッピー&トレンド感のあるイエローワンピに視線を集めて!

ハッピー&トレンド感のあるイエローワンピに視線を集めて!

一枚で主役級の存在感が手に入る、デザインとカラーにこだわったオフショルワンピ。トレンドのパキっとしたイエローやボリューム袖、そしてドラマティックに広がるシルエットは、着るだけでオシャレ上級者の印象に。オフショルで抜け感を出すのも、今っぽ見えのポイントです。べっこう風のチェーンバッグや、黒×ゴールドのサンダルでエッジを効かせて、リゾート感のあるワンピースをタウンユースに着こなして。

CanCam2018年6月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子  ヘア&メーク/神戸春美  モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉  構成/浜田麻衣

【9】×ベレー帽でちょっぴりモードなモノトーンに挑戦

×ベレー帽でちょっぴりモードなモノトーンに挑戦

バイカラーのボウタイブラウスに女性らしいタイトスカートを合わせた、上品かつ女っぽいコーディネート。重たく見えがちな黒スカートは、透け感のあるレースタイトで、軽さや女らしさを演出するのがオススメです。また、全体をタイトなシルエットにまとめることで、Iラインを強調。仕上げにおしゃれ感のあるベレー帽をプラスして、コンサバなモノトーンコーデをmore今っぽく着こなして。

CanCam2018年7月号より 撮影/Fabian Parkes スタイリスト/津野真吾(impiger) ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/浅草花やしき、篠原里緒 構成/権藤彩子

【10】カジュアルなゆるTをレースガウチョでガーリーに変換♡

カジュアルなゆるTをレースガウチョでガーリーに変換♡

やわらかなパープルの甘さを引き立てる、総レースガウチョ。華やかな色味と高級感のあるレースのおかげで、白Tを合わせた簡単なワンツーコーデもこんなにおしゃれに見えるんです♪

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

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Source: cancam