おしゃれは足元から♡靴が主役のコーデ38選

おしゃれは足元から♡靴が主役のコーデ38選
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目次

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最旬コーデのカギを握る「靴」合わせを特集!

おしゃれの完成度を左右する靴コーデを大特集! サンダル・ブーツ・スニーカーetc…おすすめの靴×旬コーデを季節別に紹介します。

【目次】
秋コーデ×靴
冬コーデ×靴
春コーデ×靴
夏コーデ×靴

秋コーデ×靴


【1】もこもこなムートンライダースにはスニーカーで大人カジュアルバランス

もこもこなムートンライダースがお役立ちのカジュアルコーデ

リッチなムートンライダースジャケットを普段着こなすには、カジュアルなスニーカーがベストバランス。シンプルな白T×デニムコーデもぐっとこなれた印象に仕上げてくれます。ボリューミーなファーのおかげで、カジュアル、フェミニンどちらのスタイルにも映える万能さが嬉しい。小物はスニーカーのカラーとリンクさせた、グリーンのバッグで統一感を意識。

★【今日のコーデ】今月イチ寒い日。もこもこ「ムートンライダース」がお役立ち♡

【2】チェックシャツ×コンバースローカットスタイル

冬まで着回せるチェックシャツが主役★ 秋のおでかけスタイル

チェックのロングシャツ×スニーカースタイルで秋のおでかけを満喫♡ ワンピース風のロングシャツは、一枚で着るのはもちろん、前のボタンを外してガウン風にも着られるのが魅力です。後ろにかけて長くなっているアシメトリーなデザインは、脚の華奢見えも叶えてくれるのが嬉しいポイント。重ね着を楽しめるこの時期は、ボタンを少し開けてTシャツをレイヤードして着こなすのがオススメです。起毛感のあるふわっとした素材や、落ち着いたカラーのチェック柄で秋冬感をさらに演出。ラフな白スニーカーを合わせて、抜け感のあるカジュアルスタイルに仕上げましょ。

★着痩せ効果大のワンピース発見!丈と柄がポイント【今日のコーデ】

【3】黒ブーティで引き立てる秋旬コーデュロイスカートのレディスタイル

袖コンシャストップス×コーデュロイスカートのレディスタイル

コーデュロイやファーなどの秋素材を取り入れたコーデで、暖かさと洒落見えの両方を叶えて♪ トップスに合わせたプルオーバーは、ボディ部分がスウェット、袖部分はファーと、異素材が組み合わさっているデザインが魅力。一枚でサマになる推しアイテムです。仕上げは黒トップスと同様、足元にも黒のレースアップブーティを投入すれば、おしゃれで大人っぽい秋コーデの完成です。

★【今日のコーデ】洒落見えな袖コンシャスニット、なんと2000円以下!

【4】ざっくりニット×スキニーの大人めワントーンには、万能黒ブーツを

ざっくりニット×スキニーの大人ワントーンコーデ

ぐっと気温が下がる日は、ざっくりと着られて暖かいケーブルニットがベスト♪ 同系色のボトムを合わせてワントーンコーデでまとめるのがオススメです。ボリューミーなトップスには、スキニーデニムでバランス感を整えるとよりまとまりのあるスタイルに。足元は黒のショートブーツで引き締めると、全体がクールかつ今っぽくまとまります。

★【今日のコーデ】冬の気配到来!大人なざっくりニットがオススメ♡

【5】パステルブルー×白×ベージュスニーカーの淡色コーデ

プチプラなのにおしゃれ度満載なGUのコートが主役のコーデ

ボリューミーでありながら、シルエットはすっきりと上品に見えるコートを主役に、ちょっぴり大人なカジュアルスタイルを堪能して。足元は、シャイニー素材のスニーカーで華やかさをアップして、足元からさりげなくトレンド感をアップさせるのが洒落見えのポイントです。

★【今日のコーデ】驚愕のプチプラ!絶対手に入れるべきGUのボアコートが主役♡

【6】女っぽパープルスタイルには、ストラップサンダルで大人な私に♡

女っぽパープルで、かわいいだけじゃない、大人な私に♡

こっくりとしたパープルは、秋らしさと色っぽさを両方GETできるオススメカラー。そんなパープルを、今っぽいボリューム袖のブラウスで取り入れれば、パッと目を引く印象的な着こなしが完成します。シンプルに黒や白の単色ボトムと合わせるのもいいけれど、より女度高めを狙うならマーメイドラインの水玉スカート合わせにチャレンジして!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】チュールスカート×フェミニンサンダル

レトロフラワーにチュールを重ねたスカートでヒロイン気分♡

プリーツ加工されたイエローの小花柄に、繊細なチュールをON! ひと目でかわいい♡が決まる技アリのデザインが、定番の花柄スカートを今っぽくアップデートしてくれます。ほんのりビターなブラウンのノースリニットで、イイ女っぽく着こなして♪

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】レディな花柄ワンピース×華奢ヒールサンダル

オルチャン気分のレディな花柄ワンピにキュン×2♡

華やかなフラワープリントに、華奢見えするAラインとパフスリーブがマッチしたレディなワンピ♡ 女の子らしさがギュッと詰まったワンピースなら、気合いが入るデートdayにもぴったりです♪ 大ぶりのイヤリングやゴールドが効いたスクエアバッグを合わせて、とことんノーブルに着こなしたい!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】男前ジャケット×ソックスブーツ

男前ジャケット×こっくりイエローでマニッシュな着こなしに♡

マスタード×チェックで、とことん秋っぽい着こなしに♡ ミニ丈にブーツを合わせて、かわいげも忘れずに!

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/遊佐こころ(SPACE MONKEY) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/八木橋佳世

冬コーデ×靴


【1】ダークカラーコーデ×差し色ピンクスニーカー

パステルピンクを散りばめた冬の大人かわいいラフスタイル

今年の冬は、パステル調のピンクを一点投入するのがオススメ。ラフな着こなしの中にさりげなく投入することで、大人かわいい雰囲気をプラスしてくれるのが魅力です。ニットのロゴ、バッグ、スニーカーとカラーを揃えることで、コーディネートの統一感もアップ。今日のコーデの主役は、アディダスのスニーカー♪ ラフなデザインだけれど、しっかりと女性らしさも忘れないカラーが特徴です。

★【今日のコーデ】パステルピンクを大人かわいく取り入れるコツ

【2】ニット×デニム×ローテクコンバースの王道ベーシックコーデ

着るだけでテンションアップ♡なニットが主役のコーデ

「LOVE」ロゴがおちゃめなこちらのニット。着るだけで気分があがっちゃう、カラフルなマルチカラーが魅力です♡ ニットを主役に、ボトムはシンプルなストレートデニムを合わせるのがベスト。足首が見えるくらいにロールアップすれば、足を細く見せてくれる効果も♪ 足元はコンバースならハズレなし。白のローカットをチョイスして、抜け感を意識するのが洒落見えのコツ。

★【今日のコーデ】大人こそかわいい「ロゴニット」をGAPで見つけた!

【3】白スニーカーがアクセントのゆる重レイヤードスタイル

ゆるニット×ワンピースのゆるかわレイヤードスタイル

ラフでかわいいカジュアルスタイルを味方に、冬のおしゃれを満喫して♡ 縄編みのニットはボトムアウトして着てもちょうどいい丈感なので、ワンピースとのレイヤードコーデにもぴったりです。1枚持っているといろんなコーデに活躍すること間違いなし。ドットワンピでトレンド感を取り入れつつ、くるぶしまであるロング丈なら防寒も叶います♪ こっくりとしたブラウン×黒で濃いめカラーにまとめた日は、足元に白のコンバースを選んで抜け感を。レザー調のバッグでちょっぴり辛口な要素も取り入れて、女の子カジュアルを楽しんで!

★【今日のコーデ】大人気♡GUで話題のゆるニットは着回し力抜群!

【4】ベージュグラデコーデには、ブラウンブーティを合わせて

映え度満点のもこもこジャケットで今っぽ見え♡

まるでわんちゃんのようなもこもこコートは、カールした素材感が暖かさとおしゃれ度をあげてくれる旬アイテム。ボトムに丈感がおしゃれっぽいミモレ丈スカートを合わせて、今っぽい重ためシルエットを楽しんで。主張の少ない細かいチェックなら、柄スカート初挑戦でも安心です♪

★【今日の明けましてコーデ】初詣デートはやっぱこれでしょ♡

【5】赤スカート×黒ブーティのビビッドコーデ

華やかな赤ニットスカートが主役★カジュアルMIXコーデ

トレンドの赤は、落ち着きのあるニットで取り入れるのが冬のおすすめ。ケーブル編みのデザインが動きやすく着心地も抜群な上に、見た目にも暖かいスカートは冬のおすすめアイテムです。トップスには、ラフなトレーナーを合わせてカジュアルダウン。ロゴの赤とマッチして、全体の統一感もアップします。足元はレザー調のショートブーツで、カジュアルコーデに辛口なアクセントをプラス。防寒対策とおしゃれ度をあげてくれる靴下レイヤードで、こなれた着こなしを楽しんで。

★【今日のコーデ】寒い日にぴったり!赤ニットの万能ロングスカート♪

【6】モノトーンコーデの足元は白スニーカー!

「白」で女の子らしさを意識した最旬スポーティーコーデ

チャレンジアイテムのキャラクタートップスも、シンプルなモノトーンなら安心。トップスに合わせて、その他のアイテムも白と黒で合わせて統一感をアップさせるのが狙いです。メンズライクなストリート風にまとめれば、よりこなれたカジュアルスタイルの完成♪ 足元は雨にも対応できるスニーカーがベストです。

★【今日のコーデ】ユニクロ大人気コラボ!カウズ×スヌーピーがかわいすぎ♡

【7】オールホワイトコーデに映える、モノトーンのワンスター

お洒落を満喫できる日。オールホワイトコーデ

トップスとボトムを白で合わせたおしゃれ上級者コーデでに挑戦! のっぺりしがちなワントーンコーデは、異素材で組み合わせるのが洒落見えのコツ。少し丈短めのボトムから足首を見せれば、抜け感が加わります。オールホワイトコーデを引き締めるのは、大きめの黒バッグ。足元にも、バッグとリンクさせた黒×白のコンバースをチョイスして。さりげない星柄が全体のアクセントになり、大人なカジュアルコーデに仕上げてくれます★

★【今日のコーデ】冬のマンネリに効く!簡単ワントーンテクニック

【8】チェスターコート×ボーダーの大人めトラッドスタイルには黒ブーティ

チェスターコート×ボーダートップスの大人トラッドスタイル

黒や白などの定番色を選びがちなチェスターコートは、オリーブカラーで取り入れるとおしゃれ度がぐっとアップ。インナーが見える絶妙な丈感で、パンツ、スカートどちらに合わせても相性良くまとまるのが魅力です。トップスは春先まで使えるボーダーニットをチョイス。ボトムを選ばないベーシックなデザインは、1枚持っておくと便利です♪ 足元はピンヒールのブーツでしっかりと女性らしさもプラスして。去年からトレンド入りしているソックスブーツは、足首にフィットするので歩きやすく、冬のおでかけにぴったりです♡ 最後にベレー帽とメガネを合わせれば、こなれたトラッドスタイルの完成★

★【今日のコーデ】ベレー帽が主役♡トラッド小物でマンネリ気分脱出!

【9】冬にブーティは万能!ニット×スカートコーデ

冬の日でも楽しめるニット×スカートのトレンドコーデ

冬の着こなしには、見た目もあったかなモヘアニットがお役立ち。もこもことした起毛感が肌に触れて、着心地も抜群です。周りと差をつけるなら、パッと鮮やかなピンクを選んで。どんよりした冬の天気も、カラーアイテムで吹き飛ばしたい! ニットの下には、今年注目のスタンドカラーブラウスをイン。さりげなく取り入れれば今っぽさがアップする上に、首元の防寒も叶えてくれる 一石二鳥のトレンドアイテムなんです♡

★【今日のコーデ】最低気温マイナス!かわいくて暖かい「レイヤード」を極めるべし

春コーデ×靴


【1】ストライプシャツが主役のコーデ。スニーカーでカジュアルが旬

春らしいストライプシャツが主役のカジュアルコーデ

シャツ×タイトスカートのきれいめコーデに、休日モードのスニーカーを合わせてカジュアルダウン。 スリット入りで肌見せ感のあるスカートには、締め色効果のある黒スニーカーがおすすめです。

★【今日のコーデ】3月20日晴れ。最高気温18℃、最低気温5℃のファッション

【2】蒸し暑い雨の日でもおしゃれ&快適に過ごせるスポーツスニーカー

蒸し暑い雨の日でもおしゃれ&快適に過ごせるスタイル

トレンド感満載の春色ワイドパンツは、センタープレス加工とハイウエストのポイントマークでスタイルアップが叶う優れもの! キレイ色のバッグと合わせれば最旬のトレンドコーデの完成です♡ 足元に合わせたのは、最近じわじわとトレンド入りしているスニーカーサンダル。涼しげなサンダルなのにスニーカーのようなデザインが新感覚の注目アイテム。雨の日でも快適に過ごせます。

★【今日のコーデ】雨の日でもおしゃれに履ける♡トレンドスニーカーはこれ!

【3】春コーデに欠かせない、サンダルスタイル

軽めのレザージャケットで春コーデを引き締めて

エキゾチックなボタニカル柄のスカートに、フリルブラウスを合わせたトレンドど真ん中の薄軽コーデ。ちょっと肌寒い日には軽めのレザージャケットがぴったりです。甘辛MIXできるレザージャケットは、コーディネートにぐっと奥行きが出るのでおすすめ。足元にはコルクのチャンキーヒールサンダルを合わせて軽やかに。このちょっとした抜け感が、今の季節にぴったりです。

★【今日のコーデ】春先の肌寒い日に頼りになる、万能アウターの着こなし

【4】ビビッドカラーコーデに欠かせない、白スニーカースタイル

ビビットグリーンのリブニットでどんより雲を吹き飛ばす!

存在感のあるグリーンのリブニットカーディガンは、ボタンをしめてプルオーバー風に。夏にはTシャツの上にさらりと羽織っても◎。春から夏まで長く着回せる、万能アイテムです♪ ボトムは、ふわっと風に揺れるシルエットが特徴のロングスカートをチョイス。天気が崩れる日の足元は、スニーカーが正解。楽チンに過ごせるだけでなく、スカートの裾から足首をちらりと見せれば足の細見えも叶います。クリアな持ち手にシャイニーな素材が使用された、まさにいまの気分ぴったりな編みバッグも、いつものコーデをちょっと華やかに仕上げたいときにおすすめの一点。

★【今日のコーデ】どんより雲を流行色の鮮やかグリーンで吹き飛ばす★

【5】上品ワンピースを格上げする厚底サンダルスタイル

上品ワンピースをスポーティに着崩した今っぽスタイル★

ほどよく厚みのある生地感のワンピースは1枚でサマになるから、春のおでかけも楽チン♡ ボトルネックや5部丈袖でトレンドもばっちり抑えつつ、ウエストから裾にかけて緩やかに広がるシルエットで華奢見えも叶う優秀アイテムです。スポーツMIXテイストで、上品なワンピースを着崩すのがこの春の気分。ラフになりすぎないように、足元はヒール高めのサンダルで女性らしさもプラスして。フェミニン派さんでも使いやすいギンガムチェックのウエストポーチは、いつものコーデをぐっと今年らしくブラッシュアップしてくれる頼もしさ★ 後ろを振り返ったときまで気を抜かないCUTEなキャップをかぶれば、周りの視線も独り占め。

★【今日のコーデ】どんより天気を吹き飛ばす、最強かわいい白ワンピース

【6】「色」が主役のサンダルコーデ♡

この春ギンガムチェックは色で差をつける♡×デニムでカジュアルに

春に着たくなるギンガムチェックは、HAPPY感溢れる「色」で差をつけるのが今の気分。ざっくり胸元が開いた、色っぽかわいい抜襟シャツで旬を取り入れつつ、ふんわり立体的なバルーン袖でしっかりかわいさもプラスして♡ 体が泳ぐ緩やかなシルエットなので、ボトムは細身のスキニーを合わせるとバランス◎。足元にはアクセントになるキャッチーなピンクを投入して、さりげないカラーグラデーションも楽しんで。着こなしに華やかさを加えてくれるのが、星マークがワンポイント入ったカゴバッグ。今期大注目の星モチーフアイテムを身につけて、センスの良さと季節感をアピールしましょう♪

★【今日のコーデ】堀田茜が着こなす大人かわいい「ギンガムチェック」

【7】大人カジュアルはスニーカーでハズすのがコツ♡

大人カジュアルはスニーカーでハズすのがコツ♡

春から夏まで大活躍のスニーカーは、話題の「新顔」を手に入れて周りと差をつけて♪ イギリスのスポーツブランド『リーボック』から、1982年に登場した定番シリーズ〝リーボック クラシック〟が、リバイバルで再登場。いま、おしゃれ女子の間で人気を集めているんです!シンプルな白でどんなコーデにもバッチリハマるうえに、ポイントでさりげなく赤を効かせているところも、おしゃれ心をくすぐる理由。肌見せトップス×カラースカートという女子力高めな着こなしを、あえてスニーカーでハズすのがイマドキです! デコルテが大きく開いたトップスで、ちゃっかり小顔効果も狙いましょう♡

★【今日のコーデ】リーボックのスニーカーがブーム★デートにもぴったり!

【8】ひとくせスカート×デニムジャケットにカラーサンダルが映える!

ひとくせスカート×デニムジャケットの「甘カジ」スタイル♡

2種類のチェックを掛け合わせたこなれ顔スカートは、シャツを腰に巻いたようなデザイン性の高さも高評価。アシメトリーな裾の揺れも、キャッチーでキュートです♪ そんなスカートを引き立てるのは、色も形もシンプルを極めた黒のノースリーブニット。どんな色にもさらっと合うから、スカート派の女子は一枚持っておくと重宝します。さらに、さりげなく羽織ったデニムジャケットで、上品な着こなしをヘルシーに寄せて。晴れの日は、元気なイエローのオープントウサンダルで足元からテンションアップ! コンサバすぎない太ヒールなら、カジュアルコーデともしっくりとマッチします。

★【今日のコーデ】チェックがポイント!初夏の甘カジスタイル

【9】夏の空に映える花柄ブラウス×ビビッドグリーンサンダル

夏の空に映える花柄ブラウスできれいめカジュアルを満喫

初夏の気分にぴったりな、白地×イエローの花柄ブラウスをチョイス。今っぽいゆるっとした抜襟シルエットや、とろみ感のある素材は着心地も抜群なんです♡ ボトムは、×ネイビーのパンツで大人っぽくまとめたら、足元には旬のグリーンをひと差し。コーデの鮮度がワンランクアップします★

★【今日のコーデ】どんなコーデにもぴったり。ケイト・スペードの名品バッグが万能!

【10】赤コンバース×ギンガムで〝パリの恋人〟をイメージ♡

赤コンバース×ギンガムで〝パリの恋人〟をイメージ♡

ギンガムチェックのスカートをデートシーンに投入するなら、ピタッとしたリブニットで女っぽさをONするのがオススメ♪ トップスを女らしくアレンジした分、足元はローカットのスニーカーであえてのカジュアルダウン。キメキメはNGだから、リュックやスニーカーでラフさをプラスするくらいが丁度です。

CanCam2018年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/堀田 茜(本誌専属)、樫尾篤紀  撮影協力/田邉沙緒莉 構成/正谷優貴

夏コーデ×靴


【1】リネンのワイドパンツには、華奢ストラップサンダルがお役立ち♡

さらりと着られるリネンのワイドパンツがお役立ち♡

今シーズンも大活躍のワイドパンツは、涼しげなリネン素材で季節感を意識。ベージュのリネンパンツならカジュアルになりすぎず、きちんと感も叶うのでオススメです。クセのないベージュは、合わせるトップスを選ばないのも魅力のひとつ。一枚でサマになる大ぶりのフリル袖ブラウスを合わせれば、美人度もアップします。ワイドな裾からは、華奢なストラップ靴で女っぽい足元をアピールするのが◎。トップスを主役にしたいから、アクセやヘアはナチュラルに。

★【今日のコーデ】美人見え!ワイドパンツのコーデ

【2】ロゴT×花柄スカートの色を拾ったカラーサンダルスタイル

初夏のおしゃれはロゴTでつくる★×花柄スカートのコーデ

ロゴTを主役にしてトレンドのスポーツMIXコーデに。程よく女の子らしさも残したいから、ボトムはふんわりとした花柄スカートをチョイス。小物にはウエストポーチを投入して、トレンド感バツグンな着こなしを意識して。足元はつっかけサンダルで楽ちんかわいく♡ Tシャツのロゴとスカートの花柄にリンクさせたイエローを選んで、統一感のある着こなしに。スポーツMIXスタイルにぴったりなBABY-Gのウォッチで、よりおしゃれ度アップを目指しましょう!

★【今日のコーデ】ロゴTをさらにおしゃれでかわいく着るには?

【3】赤ワンピにもすっとなじむ、白コンバースは最強!

この夏のバッグはネット素材で決まり!×赤ワンピで女っぽく

鮮やかな赤のシャツワンピースは、ウエストマークとAラインシルエットで女性らしい印象を演出してくれる一枚。足元は白のスニーカーを合わせて、爽やかにカジュアルダウンさせるのが気分です。合わせたバッグは、この夏もっとも注目の「ネットバッグ」。程よいカジュアル感とこなれ感が出せるので、コーデのポイントに投入しましょ。

★【今日のコーデ】最強♡ワンピース×スニーカーの着こなし

【4】シャープな黒コンバースが効いてる!真夏の大人めマリンコーデ

シャープな黒小物でキリリと!真夏の大人めマリンコーデ

夏の定番「マリンスタイル」も、落ち着いたモノトーンのボーダーカットソーを合わせるとグッと新鮮な印象に。あえて「赤」を使わない、クールで大人なマリンコーデは、こなれ感も抜群です♪ カジュアルなボーダーを爽やかに受けとめるなら、ボトムは白のワイドパンツが適役。夏のモノトーン配色は、つねに軽さを心がけて。おしゃれっぽい黒のキャスケットも、定番のボーダーコーデをちょっぴりハンサムに仕上げる必需品。顔回りは夏っぽいクリアピアスで、涼しげかつ女っぽく♡バンブーハンドルのデニムバッグも、こなれ感を高めるポイントのひとつです。足元は黒のコンバースで、全体の印象をキリリと引き締めて。

★【今日のコーデ】「黒」の分量がカギ!真夏の大人めモノトーン

【5】レディなワンピをデニムサンダルでカジュアルダウン!

レディなワンピをデニムサンダルでカジュアルダウン!

女性らしいベージュピンクが魅力的なワンピース。レディなデザインでも、長めの丈をチョイスすれば、コンサバ過ぎず今っぽい印象に仕上がります。足元はデニムサンダルで、大人な抜け感を。サンダルとリンクするスカーフをバッグに結べば、コーデにグッとまとまり感が♡

CanCam2018年5月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/奥富思誉里  ヘア/EIJI KADOTA(SIGNO) メーク/粉川 敦 モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/手塚明菜

【6】夏こそ!大胆な肌見せにあわせた、大胆なサンダルスタイル

大胆な肌見せもギンガムチェックなら上品にきまる♡

流行りのギンガムをよりおしゃれっぽく取り入れるなら、パキッとしていて存在感のあるブルーを選んで。写真映えも狙えるこなれたセットアップでお腹をチラ見せすれば、写真映えも完璧です! 足元は華奢なピンヒールサンダルで、キュートなギンガムチェックを大人っぽくアレンジして。さらに、カゴBAGやBIGピアスで今っぽさを盛るのもポイントです。

CanCam2018年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAK(I P-cott) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/新城真紀

【7】赤T×デニムスカート×キャメルサボのレトロガーリーコーデ♡

ビビッドな赤T×デニムスカートで大人ガーリー♡

赤Tシャツにデニムのロングスカートを合わせた、女の子らしいカジュアルスタイル。歩くたびに脚がチラッと見えるデニムスカートで抜け感をプラスすれば、すっきりとしたバランスに。足元は、ボリュームのある厚底サンダルでレトロチックな味付けを♡

CanCam2018年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/森 ユキオ モデル/堀田 茜(本誌専属)撮影協力/AWABEES、PROPS NOW、田中かほ里 構成/浜田麻衣

【8】ブラックワンピを彩る、ターコイズブルーのサンダル

ボリューム袖でブラックワンピをよりドレッシーに♪

トレンドのオフショルワンピなら、水着レイヤードも楽しめちゃう♪ 首元にチラリとのぞかせた水着のストラップも、黒ならカジュアルになりすぎず、お呼ばれもOKな上品さがキープできます。重たくなりがちなブラックワンピは、明るいブルーのサンダルで足元をトーンアップするのがおすすめテク♪

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/松村沙友里(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【9】夏の定番・ビーサンは、ロングガウンで華やかに盛って

派手カワなロング丈ガウンにはショートパンツで抜け感を

ヴィンテージ感のある柄ガウンは、タンクトップとショーパンに重ねて軽やかにコーディネート。健康的で女らしい肌見せもポイントです♡ 足元はビーチサンダルで思いきりラフに仕上げて。マクラメ編みのバッグも、今っぽいボヘミアンスタイルをさらに盛り上げてくれます!

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/楓(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【10】刺繍ブラウス×最旬デニムに合わせた鮮度の高いホワイトスニーカーコーデ

刺繍ブラウス×最旬デニムで鮮度の高いカジュアルに☆

一枚にトレンド感が凝縮された刺繍入りのカフタンブラウスは、OFFのおしゃれの強い味方♪ マンネリになりがちなデニムは、今年っぽいフロントボタンの黒スキニーを投入して、最旬コーデにアップデート。動きやすいストレッチスキニーは、アウトドアやショッピングなど、友達とすごすアクティブな予定にもぴったりです。足元は、スキニーデニムと相性のいいスニーカーがオススメ♡すっきりと履きこなせます。

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/楓(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

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Source: cancam