存在感も今っぽさも抜群!柄スカートの秋コーデ11選

存在感も今っぽさも抜群!柄スカートの秋コーデ11選
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大人かわいい♡柄スカートの着こなし例

目を引く柄スカートは、シンプルなトップスと合わせて大人っぽい着こなしを楽しみたいもの♡ 花柄スカートを取り入れたレトロな着こなしや、黒プリントのスカートコーデを集めました♪

【目次】
花柄スカートのレトロな着こなし
黒系柄スカートの秋コーデ

花柄スカートのレトロな着こなし


【1】肌見せ&透け感が女っぽい♡大人かわいい黒スタイル

濃い色デニムとロゴTで70’Sスタイルに

シンプルニットの感覚で着られるオフショルなら、肌見せコーデもすんなり。いつもより大人っぽく、女性らしく、そんな着こなしに挑戦したい女心に応えてくれるアイテムです。ゆるやかなV字のネックラインには、顔周りをすっきり見せてくれる効果も♡ 秋を先取りするなら、レトロな刺しゅうスカートやファーバッグを合わせて、レディなモノトーンスタイルを意識して。オール黒でも重たく見えないのは、デコルテ、手首、チュールから透ける脚など、程よい抜け感がポイントです!

CanCam2017年10月号より 撮影/西出健太郎  スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/サンタルチア トラットリア 構成/浜田麻衣

【2】フェミニンなピンクの花柄を黒ニットで大人っぽく!

濃い色デニムとロゴTで70’Sスタイルに

永遠に大好き♡な花柄にも、そろそろアップデートが必要! 今の最新トレンドは、小花を贅沢にあしらったブーケ風の花柄なんです。ふんわり香るレトロな雰囲気が、たまらなく素敵♪ 落ち着きのあるダスティな色味ならピンクも甘すぎず、しっとりエレガントな印象に仕上がります。

CanCam2017年10月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/菊池かずみ(P-cott) モデル/まい(本誌専属) 構成/新城真紀

【3】シックなボルドーで淡いピンクトーンを引き締めて

濃い色デニムとロゴTで70’Sスタイルに

いちごミルクみたいな淡~いピンクに、ヴィンテージ感のあるレトロな雰囲気のお花をON♡ 視線を集める小悪魔的なかわいさは、デートシーンで最上級の効果を発揮します! 同系色のボルドーをプラスして大人っぽくまとめることで、女らしさもよりアップ♪

CanCam2017年10月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/新城真紀

【4】ライダース初心者には女らしいスエード素材が推し!

濃い色デニムとロゴTで70’Sスタイルに

ほんのり辛さをミックスしつつ、いつもの花柄スカートをブラッシュアップ! やわらかなスエード素材がしなやかに体にフィットして、シルエットも女性らしい雰囲気に。ネイビーの大人っぽい花柄と、温かみのあるブラウンベージュのライダースとの相乗効果で、レトロで今っぽい着こなしが仕上がります♡

CanCam2017年10月号より 撮影/江原英二(Astro) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉 構成/田中絵理子

【5】レトロフラワーはちょっぴりシックに取り入れて♡

レトロフラワーはちょっぴりシックに取り入れて♡

永遠に好き♡な花柄は、小花×ダークトーンがシックな〝レトロフラワー〟をチョイス。ブラウンニットやベージュ小物など、全体を落ち着いた色味でまとめれば、落ち着きのある女性らしさがより引き立ちます。自然と秋っぽさも高まって♪

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】レトロフラワーにチュールを重ねたスカートでヒロイン気分♡

レトロフラワーにチュールを重ねたスカートでヒロイン気分♡

プリーツ加工されたイエローの小花柄に、繊細なチュールをON! ひと目でかわいい♡が決まる技アリのデザインが、定番の花柄スカートを今っぽくアップデートしてくれます。ほんのりビターなブラウンのノースリニットで、イイ女っぽく着こなして♪

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】赤ニット×小花柄の長め丈スカートで今年っぽくレトロな雰囲気に♡

赤ニット×小花柄の長め丈スカートで今年っぽくレトロな雰囲気に♡

インパクトのある柄スカートに赤ニットを投入したヴィンテージスタイル。ニットはピュアウールを使用した、なめらかであたたかな素材感も◎。カーデとして着るほか、深Vネックのプルオーバーにもなる前後2wayです!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

黒系柄スカートの秋コーデ


【1】マスタード色の大人ニットでドット柄スカートを秋仕様に

楓の1か月着まわしコーデ!【Vol.13】

マスタードイエローのニットは、投入するだけでコーデ全体が抜群に映える推しアイテム。モノトーン配色のほかにも、ベージュやネイビー、ブラウン系にもしっくり。合わせる色を選ばないので、秋のワードローブにオススメです。鎖骨がきれいに見えるボートネックや、ウエストをほっそり見せてくれるカッティングも高ポイント♡ ボトムは、夏に引き続き人気続行中のドット柄スカート。小粒のドット柄&ひざ下丈で秋らしさも大人っぽさも手に入る一枚です。控えめなフレアシルエットもラフな着こなしに最適。小物は秋素材のニットクラッチで季節感をONすれば、コーデがさらに垢抜けた印象に。女らしいアイボリーとドット調の編み地がポイントです。

★【今日のコーデ】鉄板の肌見せニットはマスタードカラーで秋っぽく♡

【2】女っぽパープルでかわいいだけじゃない大人な私に♡

女っぽパープルで、かわいいだけじゃない大人な私に♡

こっくりとしたパープルは、秋らしさと色っぽさを両方GETできるオススメカラー。そんなパープルを、今っぽいボリューム袖のブラウスで取り入れれば、パッと目を引く印象的な着こなしが完成します。シンプルに黒や白の単色ボトムと着こなすのもいいけれど、より女度高めを狙うならマーメイドラインの水玉スカートとの合わせにチャレンジして!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】メンズが好みそうなロゴや色は×スカートがBESTマッチ!

メンズが好みそうなロゴや色は、スカートがBESTマッチ!

小花柄のロングスカートを合わせて、スポーティ×ヴィンテージの今年らしいMIXコーデに! バーガンディ色のロゴが、ボーイズライクなスエットに女の子らしさをプラスしてくれます。

CanCam2018年10月号より 撮影/柴田フミコ  スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【4】甘めのドット柄スカートを×パーカでカジュアルダウン

温度調整できるパーカでカジュアルコーデ!

上品なドット柄スカートに、季節の変わり目や旅先で便利なパーカをプラス。パーカ合わせでもカジュアルになりすぎないのは、パール付きのニット素材だから♡ モノトーンの差し色に加えたフューシャピンクのバッグもキュートです。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/田中絵理子

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Source: cancam